コラム

公開日:2015/03/12 20:16

まんこ(陰部)の黒ずみ*黒い原因と改善・対策方法を知っていますか?

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はたと自分のまんこ(陰部)を見たときに、まんこ(陰部)の黒ずみが酷く、ビラビラまで黒いと気づき、悩み続けている女性は年代問わずとても多いんです。でも他人にデリケートゾーンが黒いんだけど、黒ずみ対策とかケアしてる?なんて聞けませんよね。

 

誰にも相談できないまま、さらに黒ずみの原因がわからないことで、改善・対策もとれずに黒ずみが着々と進行してしまうこともあります。

 

男性は言わないだけでデリケートゾーンは密かによく見ているものです。まんこ(陰部)の黒ずみは早いうちに解消し、自信のあるまんこ(陰部)を目指していきましょう!

 

まんこの黒ずみを早く解消したい方はこちら

 

 

黒ずみや色素沈着の原因はメラニン色素

メラニン色素

 

下着もストッキングもスカートも履いていて、太陽にも当たっていないのに黒ずみになるのはどうしてだろう?そう思った事はありませんか?

 

そもそものシミの原因がメラニン色素だと言う事は結構知られている話ですね。皮膚の奥深くにメラノサイトというメラニンを作りだす物質がいるのですが、このメラノサイトに紫外線や摩擦や炎症といった刺激が伝わると、皮膚を守ろうとメラニン色素を沢山作り出します。

 

メラニン色素

 

また、妊娠や強いストレスなど、極度にホルモンバランスの量が増えたり減ったりすることでも、メラノサイトにメラニンを作れと命令がいく事もあります。シミができる=紫外線が原因ということはないのです。

 

まんこ(陰部)の黒ずみ&色素沈着の原因は様々な”刺激”

刺激

 

まんこ(陰部)はどの部位よりも皮膚が薄くデリケートな場所です。ちょっとしたさまざまな”刺激”が重なる事で、色素沈着も厚みを増し、黒い状態に近づきます。だてにデリケートゾーンと呼ばれるだけありますよね。

 

まんこ(陰部)の刺激①*摩擦

摩擦

 

紫外線がほとんど届かないまんこ(陰部)なのに、なぜか太ももより黒ずみ、色素沈着している不思議。 1番の原因は、知らぬ間に行ってしまっている摩擦なんです。

 

デリケートゾーンとはいっても、意外と本格的にお手入れし始めるのは20代に入ってからなんて女性は多いものです。それまではなんだかんだ気になるけれど見ないふりをしていることが多いですし、習慣づいたことは無意識なので改める必要があります。

 

<私生活で起こる摩擦>

 

◆下着の摩擦

◆お風呂でのごしごし洗い

◆トイレットペーパーでの摩擦

◆ナプキンでの摩擦、かぶれ

◆陰毛の摩擦

◆股擦れ

◆年齢と共に下がったお肉同士の摩擦

 

まんこ(陰部)の黒ずみに悩む女性の中には身に覚えがあるのではないでしょうか? 特にまんこ(陰部)のビラビラが黒いという女性は、はみ出たビラビラが必然的に下着やナプキンで摩擦を受けてしまうためです。

 

さらに悲しいかな、太り過ぎや年齢とともに贅肉が下がってくると、お肉同士の摩擦で皮膚が直接黒ずんで行きます。太りすぎると太ももなどが股擦れを起こして黒ずみや、酷いと炎症を起こして黒ずみを悪化させますが、太ももだけでなく、まんこ自体もお尻からお肉が下がって股擦れと同じ減少が起こる事があります。

 

人生初の脱毛後、無くなった陰毛部分が黒ずんでいてショックを受ける女性が多いのですが、これは長い年月をかけて、陰毛が下着と一緒に摩擦で刺激を与えていたいたためです。

 

よくSEXのやり過ぎでまんこ(陰部)や乳首が黒ずむというのを聞きますが、それは黒ずむ過程の一種であるとは言えても、完全にそれが原因だ!ということはありません。

 

1日3回365日SEXし続けて10年目!!となれば話は変わってくるかと思いますが。笑

 

まんこ(陰部)の刺激②*圧力

圧力

 

それから圧力です。

ずっと座り続けていると下着がギュッと食い込んでた…なんてことありませんか?

 

<私生活で起こる圧力>

 

◆座りっぱなしの生活

◆きつい下着によるVラインの圧力

◆補正下着などの必要以上の締め付け

 

股関節、Vラインもそうですが、結構圧力が掛かっている部分は、メラノサイトが攻撃を受けていると勘違いして、一所懸命メラニンを分泌してしまい黒ずみ色素沈着を起こしてしまいます。

 

まんこに限らず、海外のふくよかな女性のお尻ってとっても黒い!!と感じた事はありませんか?

 

動けない事で汚れが溜まっている事もありますが、長年ほとんど座っている事により、圧力や摩擦が原因で黒ずんでいるんです。

 

まんこ(陰部)の刺激③*炎症

炎症

 

最後に炎症です。

アトピー肌の方は、常に炎症を繰り返しているため、まんこ(陰部)に限らず首や関節部分などが特に色素沈着が酷くなっているかと思います。

 

これは汗や垢が溜まりやすい場所は特に乾燥しやすく、小さな傷がついていたらそこに菌が入り込んで炎症し、薬で治りかけるとまた汗ですぐに痒くなって再度炎症を繰り返します。

 

ホルモン関係で年齢とともに治まったとしても、長年皮膚に与えた刺激は大きいもので、肌の色素沈着は激しいものになります。

 

また薬でステロイド剤を使うと、黒ずみが酷くなるという話がありますが、それは結局は炎症⇒メラニンが増えただけだ、とお医者様によって関係性は否定されています。

 

<まんこ(陰部)に起こりやすい炎症>

 

◆アトピー、乾燥、あせもが原因で、皮膚が炎症を起こす

◆陰毛処理でカミソリ、毛抜き等を使った刺激による炎症

◆陰毛が埋没毛になり、さらに炎症を起こして毛囊炎になった時

◆紫外線

◆性病や病気によって起こる炎症、治療痕など

 

一般の女性が起こしやすいのは、陰毛を自己処理する際に毛抜きを使う事かもしれません。

 

毛抜き

 

まゆ毛を抜いたあと、赤くポチポチと点々ができるかと思いますが、あれが”炎症を起こしているよ!”というサインになります。

 

陰毛も同じように、毛抜きで抜いた痕は赤く腫れて来ます。皮膚も熱を持っているはずです。この状態を放置していると黒ずみに繋がる為、患部を冷やすなどのアフターケアを行うようにしましょう。

 

ホルモンバランスで黒ずむ

ホルモンバランス

 

女性ホルモンは黄体ホルモン(プロゲステロン)とエストロゲン(卵胞ホルモン)に分けられます。

 

この内、黄体ホルモンの働きの中にメラニンの細胞を活発化させる働きがあります。ですので、ストレスなどでホルモンバランスが崩れ黄体ホルモンが多く出てしまうと、まんこ(陰部)が黒ずみ色素沈着を起こします。

 

出産の過程で乳首が黒ずみますが、これも女性ホルモンによるものです。このとき、乳首だけでなくまんこ(陰部)も黒ずんでしまう女性も少なくありません。

 

そして不思議な話、乳首は年齢とともに、特に生理があがった頃(閉経後)から色素が抜けて黒ずみが薄くなるとも言われています。

 

年齢とともにターンオーバーが遅くなる

ターンオーバー

 

肌のターンオーバーは場所にもより期間が変わってくるのですが、基本的に28日〜56日と言われています。 その周期が年齢を重ねるたびに段々と遅くなってくるのです。

 

<遅くなってくるとどうなってしまうのか>

 

基本的に赤ちゃんや高校生もですが、ほとんどシミはできません。代謝もよく、ターンオーバーも活発なので次のメラニンができる前に、どんどん古いメラニンがポロポロと取れて行ってしまうからです。

 

ですが、ターンオーバーが遅くなると、古いメラニンが取れる事無く次のメラニンができてしまい、メラニンをどんどん皮膚に溜め込んでしまうため、色素沈着が加速し黒ずみが濃くなってくるのです。

 

<逆にターンオーバーが早くなると?>

 

面倒くさい事に、逆にターンオーバーは早すぎても皮膚になりきれていないものが次々と取れてしまい、肌が敏感になってしまいます。

 

その結果、ニキビや肌荒れの原因に繋がるのです。

 

思春期ニキビなどはターンオーバーが早過ぎる事で起こっている事が多いと言われています。

 

まんこ(陰部)の乾燥

乾燥

 

年齢によって減少してくるのが、セラミド、ヒアルロン酸、コラーゲンといった、肌を美しく保つ為に必要な美容成分です。

 

年齢によらず元々アトピー肌や乾燥肌の方は、冬場にまんこ(陰部)がカサカサしていた経験があるのではないでしょうか?

 

セラミドやヒアルロン酸が減少してくると、段々と皮膚が乾燥し皮膚が萎縮しはじめます。さらに乾燥から来る炎症や皮膚炎で黒ずみが加速する事があります。

 

<どうしてそんなに乾燥しやすいのか>

 

まんこ(陰部)は汗やおりものなどでしっとりしているイメージはありますが、それらは保湿成分というわけではない為、少し空気が乾燥するだけで、どの部位よりも乾燥しやすくなってきます。

 

イメージしやすいのが唇を唾液で濡らすと乾燥が加速しますが、あの状態がまんこ(陰部)でも起こっているんです。

 

唾液の乾燥と同じ

 

もともと、アトピー肌の方はセラミドが不足していると言われており、乾燥肌もセラミド不足と言われています。

 

冬場は特に注意をし、保湿剤にもなる黒ずみ改善クリームなどを塗っておくと良いでしょう。酷くなると外陰炎という激しい痒みを伴う皮膚炎を起こす事があります。

 

乾燥にもう悩まない!まんこの保湿で黒ずみ改善!

 

最終的に摩擦黒皮症に

摩擦黒皮症

 

生活している中であまり聞く事はありませんが、このメラニンが重なりに重なって、皮膚の一番奥である真皮層に到達した時の状態の事を摩擦黒皮症と呼びます。色素沈着の最終形態といったところでしょうか…。

 

特に小さめの下着を履き続けていると、股関節部分がこの摩擦黒皮症になりやすいと言われています。

 

黒ずみ&色素沈着の改善は時間がかかる

時間がかかる

 

原因が分かったところで今すぐ改善したい!と思われるでしょうが、これが1番根気のいる作業になります。

 

明日あさってまんこ(陰部)がピンク色にできるかと言われると、これが難しいところ。

 

結局は色素沈着を起こし何層にも重なってしまったメラニン色素を取ったり抑える訳ですので、時間がかかるのは仕方の無い事なんです。

 

逆に、治療薬を塗った次の日に、皮がベロベロっとはげて美白お肌が出てきた方が恐ろしい話ですよね。笑

 

特に摩擦黒皮症までなっていると、余計に時間がかかる事も事実ですので、まずは次の黒ずみに繋がらないように普段からメラニン色素を作らない努力をしましょう。

 

黒ずみ改善①*美白クリームを使って保湿をする

美白クリーム

 

お風呂から上がった後、顔には化粧水をつけたり美白クリームを塗ったりするのに、カラダの中で一番デリケートなまんこ(陰部)に何もしないなんておかしいと思いませんか?

 

まんこ(陰部)は皮膚も薄く敏感で乾燥しやすい場所です。乾燥から来る刺激で黒ずみができることもあります。顔同様に念入りに保湿をして、黒ずみ対策をきちんとしてあげましょう。

 

まんこ(陰部)にも使える美白クリーム

美白クリーム

 

美白クリームを選別する上で、デリケートなまんこ(陰部)に使うものだから肌に優しいものを使うのは当たり前ですよね。さらに美白成分もしっかりと配合されている事も大切になってきます。美白クリームを選別する際は下記のPointを参考にしましょう。

 

<Point①*肌に優しい>

 

肌に優しいのは、ここではもはや大前提のお話です。肌に刺激のあるアルコールや石油系成分などが入っている商品は言語道断。

 

赤ちゃんも安心して使えるほど刺激物を抜いた、無添加処方の美白クリームを選ぶようにしましょう。

 

<Point②*美白成分がしっかりと配合されている>

 

肌に優しいだけで選んでしまっては、きちんと美白成分が配合されていない可能性もあります。

 

◆メラニン生成を抑制する成分

◆メラニン生成を抑制する分泌物を活性化させる成分

◆肌のターンオーバーをあげるもの

 

こういったものがきちんと配合されている商品を選ぶようにしましょう。

 

代表的な美白成分としては、トラネキサム酸、アルブチン、ビタミンC誘導体などです。他にも、植物性由来の美白成分など様々な美白成分が存在しています。

 

<Point③*保湿成分、肌のバランスを整える成分が配合されている>

 

美白成分が入っているだけでは乾燥から来る黒ずみは改善する事ができません。ヒアルロン酸、コラーゲン、セラミドなどの肌に必要な保湿成分を配合し、さらに引き締め作用(収れん作用)や黒ずみの元になる炎症を抑える抗炎症作用が配合されているものが望ましいです。

 

抗炎症作用として有名なものがグリチルリチン酸2K(ジカリウム)です。様々な化粧品に有効性分として配合されています。

 

<Point③*コストパフォーマンスが良い>

 

どんな商品でも、良質なものを長く続けなければ意味がありません。

 

なんだかんだスキンケア対策として、1番は顔に力を入れたいでしょうし、できればまんこ(陰部)の美白クリームは少し安めのものを使いたいと考えている女性も多いはずです。

 

Point①〜③をクリアし、さらに自分がきちんと続けられるお値段のグッズを選ぶようにしましょう。

 

まんこの黒ずみ解消&改善グッズ比較ランキングはこちら

 

<使用時のPoint♡>

 

美白クリーム選びが終わったら、使用するときはどんなことに注意したら効果を発揮しやすいのか…という事になります。

 

1番大切なのは、普段からも黒ずみを作らない努力を平行して行う事です。せっかくクリームを塗っているのに、普段はバリバリ窮屈な下着を履いて圧力や摩擦をかけていたら意味がありません。

 

また、使用方法をよく守り、ちゅうちょせずにたっぷりと塗り込む事が、成分が肌に十分に浸透して黒ずみ改善に繋がります。

 

たっぷりと使って黒ずみ改善したいのであれば、イビサクリームがおすすめです。

 

イビサクリーム

 

内容量が35gと大容量で、1ヶ月朝晩たっぷりと塗り込む事ができます。美白成分は、シミに高い効果を発揮するトラネキサム酸を始め、さらに天然美白成分を5つも配合しているんです。

 

保湿成分もたっぷり8種類!値段もお手頃価格で、私が探してきたまんこ(陰部)に使える美白クリームの中で郡を抜いてのパーフェクトクリームになります。

 

イビサクリーム

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ハイドロキノンクリーム

ハイドロキノンクリーム

 

美容外科に黒ずみ改善に行くと、”ハイドロキノン”という成分を配合したクリームを使って治療を行う事があります。ハイドロキノンとは、ビタミンCやプラセンタの100倍近い美白効果を持つ成分と言われている成分です。

 

顔のシミに使われている方もいるかもしれませんが、美容外科でまんこ(陰部)の黒ずみ治療をクリームで行う場合、ハイドロキノン配合量が、顔のシミに使うハイドロキノンクリームと同量のものを処方してもらう事はできません。

 

なぜなら、元々ハイドロキノンの配合量は多くなればなるほど刺激も格段と強くなり、5%以上の配合量のハイドロキノンクリームは、がん化する可能性があると言われています。

 

ガン化する可能性

 

そのため、顔に使用する際も、ハイドロキノン配合量が5%以上のものは美容目的では処方される事がありません。ですので、ハイドロキノンの配合量が高過ぎるクリームは、元々敏感なまんこ(陰部)には使えないんです。

 

実際に、美容クリニックで処方されるものと、市販のハイドロキノンクリームのハイドロキノン配合量は同じという事もあって、安くで手に入る薬局などで直接購入する方が多いようです。

 

まんこ(陰部)に使うハイドロキノン配合量の理想値は2%です。3〜4%のものを使用すると、場合によってはヒリヒリしたり炎症を起こす事があります。

 

<使用注意点>

 

◆パッチテストを必ず行う事

粘膜部分を避けて使用すること

◆早く改善したいからと、ネットで4%以上のハイドロキノン配合のクリームを買わない事

 

ネットを見ると8%や10%といった恐ろしい数字のものもありますが、塗った後にどんな反応が出るか分からない以上、購入する際は完全自己責任で購入し、少しでも違和感を感じたらすぐに洗い流し皮膚科を受診してください。

 

ハイドロキノンクリームについてもっと知る

 

黒ずみ改善②*ナプキンやおりものシートは布ナプキンに替える

布ナプキン

 

布ナプキンはさすがに急に替える事は難しいかもしれませんが、生理中に使用する布ナプキンだけでなく、普段のおりものシートにも布ナプキンがあるって知ってましたか?

 

コスパも長い目で見るとかなり安く済みますし、なにより素材が綿と麻といったお肌に優しい素材で作られているので、刺激も少ないです。さらに、通気性もいいので普段から汗ムレでかぶれやすい方にはぜひ使って頂きたいアイテムです。

 

生理中に使用すれば、生理痛の改善も期待できるため、布ナプキンはムレ、生理痛に悩まれている方にはメリットがとっても豊富ですよ。

 

布ナプキンをもっと知る

 

黒ずみ改善③*美容外科、クリニックで黒ずみ&色素沈着部分を除去する

美容外科

 

最終手段といったところでしょうか。 まずは小陰唇縮小術といってビラビラの黒ずみ部分を手術で一気に切り取ってしまうやりかた。年齢とともに下がってきた皮膚も一緒に除去するため、すっきりとしたまんこ(陰部)にすることもできます。

 

それ以外にも病院独自のピーリング剤を使って黒ずみを取り除いたり、顔にできる肝斑除去レーザー(レーザートーニング)でメラニンを減らして行く事ができます。

 

ハイドロキノンクリームも病院で処方してもらうことができますが、デリケートな場所に使う以上強いものは処方してもらえないかもしれません。ですが医師と相談しながら黒ずみ改善できると思うと安心感は得られます。

 

小陰唇(ビラビラ)縮小術についてはこちら

 

黒ずみ予防①*きつい下着を履かない

小さい下着

 

変な見栄を張るものでは有りませんね;

 

今履いている下着はきついですか?丁度いいですか?大きめですか?

 

一番良いのは少しゆったり履けるもの。 股関節に負担が掛からないもので言えばボクサータイプが一番良いのですが、最近増えてきているとはいえ、まだまだ数は少ない上に柄が派手なモノが多かったりと、浸透しきれていないのが現状です。

 

また、カラダのラインを保つ為に着る補正下着ですが、長時間座りっぱなしの方にはあまりおすすめしません。Vライン部分がギュッと食い込んで黒ずみが悪化しやすくなります。

 

さらにもっと言うならば、生地の素材は綿といった肌に優しいものにしましょう。こちらはナチュラル系下着ブランドも続々と出てきているので、摩擦対策をしながら可愛く下着が付けられます。

 

黒ずみ予防②*洗う際は泡で&指で洗う

洗い方

 

摩擦は黒ずみと色素沈着には最大の敵です。ゴシゴシ洗う事で全体的な汚れは取れているかも知れませんが、考えている以上にまんこ(陰部)は複雑な形をしています。

 

特にビラビラの溝などには、おりものや尿が一緒に合わさった恥垢(ちこう)と呼ばれる臭い塊がついていることがあります。俗にいうマンカス、チンカスですね。

 

まんこ(陰部)の洗い方を知らない事で、汚れが完全に落ちていない上に、摩擦で黒ずみが酷くなるなんて、どんなWパンチですか。

 

<まんこ(陰部)の正しい洗い方>

 

順序として、まずはデリケートゾーン専用石鹸やボディソープを購入します。理由は膣内の酸性に近い状態に作られているうえに、余分な洗浄剤が使われていませんので刺激が少なくて済むからです。

 

さらにデリケートゾーン専用ソープには保湿成分が配合されているものが多いため、乾燥から来る黒ずみ予防にもつながります。

 

初心者さんやどれを選んでいいのか分からない方は、実績の高いLCジャムウ・ハーバルソープから始めてみると間違いないでしょう。まんこ(陰部)の黒ずみだけでなく臭いを抑えてくれるジャムウ成分をふんだんに使った手作りの固形石鹸です。

 

LCジャムウ・ハーバルソープ

ハーバルソープ

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次に専用石鹸などを泡立てネットなどでしっかり泡立て、手のひらで全体をマッサージするように洗います。

 

最後に指の腹でビラビラの溝といった細かい部分を撫で洗いします。 決して爪は立ててはいけません。皮膚が薄い部分になりますので切れて血が出る可能性があります。

 

まんこ(陰部)の正しい洗い方

 

黒ずみ改善③*生活習慣から見直し肌を活性化させる

生活習慣の見直し

 

◆夜更かし大好き

◆甘いもの、スナック菓子大好き

◆お風呂はシャワーだけ

◆野菜?なにそれ?

◆運動大っ嫌い

◆贅肉?見ないふり見ないふり♪

 

こんな女性は肌の活性化もですが、女性ホルモンのバランスが崩れてしまったり、カラダの免疫力が落ちて体調にも影響が出やすくなります。

 

もちろん、シミもできやすく、肌はくすみ、毛穴は開き放題、たるみも人より早く気になり、乾燥で法令線やシワがくっきりと…なんて肌トラブル常習者になること間違いなしです。

 

まずは普段の食生活から、黒ずみを排出する為の肌のターンオーバー促進に欠かせないビタミンCやビタミンEなどを積極的に取り入れるようにしましょう。

 

できれはお尻のたるみなどをストレッチなどで予防しておくと、余計なお肉同士の摩擦で起こる黒ずみが改善されるかと思います。

 

肌の代謝をあげ、黒ずみを蓄積しない為に、十分な睡眠、入浴、軽い運動など、規則正しい生活が大切になってきます。

 

いかがでしたでしょうか?

最後に、日本人はどちらかというとメラニンが出やすい人種になりますので、 白人さんの様にマッピンクの乳首やまんこ(陰部)を持つ女性の方が少ないです。

なので比較的安心して、ゆとりをもって「デリケートゾーンの黒ずみを改善しよう!」とケアを始めてください。

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コメント

  • 2017-06-23 5:09 PM | biman

    >みどすけさん
    コメントありがとうございます。

     

    イビサクリームは小陰唇に使用することが可能です。
    また、ハーバルラビットも使用することは可能ですよ^^

     

    では何がダメなのかと言いますと、「ビラビラの内側に塗りこむこと」ですね。
    粘膜部分に付着すると、成分を吸収してしまったり、合わない成分があればヒリついたり赤くかぶれてしまう可能性が、皮膚に塗るよりも起こりやすくなるからです。
    体の内側にあるものが、外にむき出しになっていると考えてください。
    なので、ご覧になったサイトではビラビラに塗ると内側にも付着しやすくなる⇨完全にビラビラに塗ってはいけないと書かれていたのでしょう。

     

    まんこを広げると、明らかに周りの皮膚とは違うピンクのつやつやした部分がありますよね。
    その部分が粘膜になりますので、そこを避けて使用してください。
    私自身がビラビラが大きいので、悲しい現実ではありますが、塗っても内側につくことはありません。
    安全に、安心して使用してくださいね^^

  • 2017-06-23 10:09 AM | みどすけ

    他のサイトを参考にイビサクリームとハーバルラビットナチュラルクリームを迷った結果、ハーバルラビットナチュラルクリームを購入しました。ですが、ハーバルラビットナチュラルクリームは小陰部に使用出来ないとのサイトを見つけてしまいました。イビサクリームは小陰部への使用は可能でしょうか?

  • 2017-05-19 9:39 PM | biman

    >まゆさん

     

    コメントありがとうございます。
    デリケートゾーンの黒ずみが改善するのは人それぞれというしかありません。
    最初の黒ずみの濃さから違いがあるからです。
    さらに、年齢によっても美白になりやすいかが変わってきます。

     

    前提として予防をしながら黒ずみを改善していくとしましょう。

     

    ターンオーバーが活発な10代であれば1カ月もすればすぐに色が変化するのがわかるはずです。

     

    20代、30代になると女性ホルモンが一番活発になってきますので、さぼるとだんだんと黒ずみやすくなってきます。
    しっかりと毎日ケアすることが必要です。
    スキンケアも同じようにしますよね、デリケートゾーンは顔よりも黒ずみやすいのでその重要性が分かるかと思います。
    途中で妊娠すればさらに黒ずみやすくなるのでそうすると時間はかかるでしょう。
    ですが、きちんとケアしていれば徐々に効果は表れます。

     

    こういった具合に、黒ずみやすい日本人が白くするためには地道な努力が必要です。
    もちろん、美容外科に行けば自分でやるよりも美白効果が期待できます。
    大変と思わずに、美白になったデリケートゾーンのをイメージしながら楽しんでスキンケアを行ってください。

  • 2017-05-19 8:42 PM | まゆ

    初めまして。
    私は小さい時からデリケートゾーンが黒いことを悩んでいます。
    デリケートゾーンが黒いのは摩擦や刺激が原因というのは分かったのですが、美白クリームを塗ったとしてどのくらいかかりますか?
    黒ずみをできるだけ早く白くしたいです。
    よろしくお願いします。

  • 2017-03-25 9:08 AM | 東雲

    丁寧な返信ありがとうございます。成分表を見ながら検討してみようと思います。

  • 2017-03-24 4:51 AM | biman

    >東曇さん
    コメントありがとうございます。

     

    私も以前は同じようなことを思っていろんなドラッグストアを巡ってきました。
    特に私の場合は年齢も年齢なので、顔のシミも気になり美白系のものは良く観察するんです。

     

    ですが、不思議なもので基本的に肌に優しいと言われている商品でも、刺激性や毒性のあるものが使われているんですよね。
    成分を一つずつ見ていけば、ネットで売られているデリケートゾーン専用の商品がちゃんと肌に優しいんです。

     

    特にデリケートゾーンケアに関しては、年々需要が高まっている上に情報がネットに溢れていますので、適当な成分は絶対に配合できません。
    開発側も売れなければマイナスににしかなりませんので、刺激物をふんだんに盛り込んだものをデリケートゾーンに使えるよ!なんて危ない橋は渡らないのです。

     

    では条件に合うものをいくつかご提案いたします。
    http://biman-lab.com/?p=2390
    1つ目は、ランキングの3つ目にあるクレアフォートです。
    こちらは定期コースでも回数の決まりがないので、1度でも解約することが可能です。
    約5千円になります。
    1回でやめる場合は次の発送前に連絡を入れることを忘れないようにしてください。

     

    2つ目は、ただいま記事を作成中ではありますが、どうしてもドラッグストアに売ってある美白化粧品を使う場合です。
    ●パッチテストを行うこと
    ●ビラビラの内側には決して塗らないようにすること
    ●少しでも異変があれば洗い流すこと
    これを守るようにしてください。

     

    最後に、美白化粧品ほど高い効果は得られませんが、100%のホホバオイルやローズヒップオイルなどにも美白効果があるためおすすめです。
    安いものなら無印で手に入れることができます。
    何がきっかけで炎症するかわからない場所ですので、できる限り安全性の高いものを選ぶようにしましょう。

  • 2017-03-23 3:48 AM | 東雲

    黒ずみ改善として対策、美白クリームを試してみようと思うのですがネット申し込みの定期購入は不安がありあまり信用していません。しかし、イビサクリームは単品だど定期購入に比べ数千円高いので長期的に買い続けるには少し悩んでしまいます。薬局で買える物もしくは単品で買っても5000円ほどの物で効果が期待できそうな商品は他にあるのでしょうか?

  • 2017-03-09 5:51 AM | biman

    >花粉症やばいさん
    コメントありがとうございます。

     

    ポリベリーはは皮膚疾患がある場合に使うお薬ですね^^

     

    黒ずみは炎症とは違い健康肌です。
    ただ、皮膚の中でメラニン色素という黒ずみの元があるという状態です。
    そのため、健康肌にポリベリーを塗ったところで皮膚がちょっとツルッとするか何も状態は変わらないと思います。
    成分をみると酸化亜鉛が配合されているため、健康肌につけ続ければ乾燥する可能性もあります。
    保湿をするためだけならボディクリームやワセリンなどで十分かと思います。

     

    もしも花粉症やばいさんがアトピーや乾燥肌だった場合、こういったお薬でしっかり治すところから始める事で黒ずみ改善には繋がります。
    デリケートな状態の肌は、どんな成分に反応するかわかりません。
    荒れているところに美白クリームを塗っても炎症をひどくさせる可能性もあるためです。
    まずは皮膚を普通肌に持って行った後、美白効果のあるボディクリームを使って黒ずみをさらに改善していく事が望ましい改善法になります。

  • 2017-03-09 5:27 AM | biman

    >ねこさん

     

    今日詳しく調べてみたところ、マツモトキヨシのネットショップで
    「True Nature シンデレラホワイト エステティックセラム・イン ホワイトニング ゲル」
    というものを見つけました。
    デリケートゾーン専用ではありませんが、優しい化粧品をアピールしておりアルコールフリーのもののようです。
    店頭に並んでいるかは確認しておりませんが、アルコールが思いっきり入った化粧品を使うよりは良いかと思います。
    とはいえ、こちらも成分をよく見てみたら弱い毒性があり、アレルギー体質の方は注意が必要なヒドロキシエタンジホスホン酸4Na液という成分が配合されていますね。。。

     

    他にはアトピー肌でも使えるキュレルシリーズに美白ものの化粧品が出ています。
    でもキュレルの防腐剤にはデリケートな肌につけるには注意が必要なパラベンが使用されているんです。
    やはりデリケートゾーン専用のものと、顔に使うものとでは少しであれ成分に差が出てしまうようです。

     

    ちなみに、ワセリンは青い蓋のヴァセリンの方でしょうか?
    できれば純度の高い白ワセリンを購入することをおすすめします。
    少し高くはなってしまうのですが、純度が高くなると、刺激物がうんとなくなり、ワセリン一個でスキンケアすることを進めている皮膚科医もいるほどなんです。

     

    美白化粧品とワセリンで比べてしまうと、もちろん美白作用のある化粧品のほうが効果は出るはずです。
    使う場合は
    ◆ビラビラの内側に絶対に塗らないこと
    ◆パッチテストを必ず行う事
    ◆自己責任で行う事
    ◆少しでも違和感を感じたらすぐに洗い流す事
    ◆同時に黒ずみを作らない対策も行う事
    これを必ず守って安全に使ってくださいね^^

  • 2017-03-08 10:56 PM | 花粉症やばい

    中学生です。ポリベビーはだめですかっ?!

  • 2017-03-08 9:40 PM | ねこ

    bimanさん詳しいお返事ありがとうございますm(_ _)m
    やっぱり薬局では売っていないんですね…
    ワセリンは家にあったので使ってみることにします!
    あと、もし美白化粧水などでかぶれたり痛みが出なそうだった場合は、ワセリンと美白化粧品のどちらが効果が高いんでしょうか?

  • 2017-03-08 4:10 AM | biman

    >ねこさん
    コメントありがとうございます。

     

    残念ながら薬局でデリケートゾーンの美白クリームは売っていません。
    ボディソープは増えてきているのに残念です。

     

    では効果についてですが、市販の美白化粧品ももちろん効果があるものもあります。
    ですが、気をつけてもらいたいのがアルコールや副作用が出るような刺激のある成分が配合されているということです。
    この点は、1個ずつ成分をチェックしないとわからないと思います。
    皮膚が薄い部分は成分の吸収率も上がりますが、同時に悪いものも体内に吸収しやすいので注意が必要です。
    そのために安全な成分だけを使ってデリケートゾーン専用クリームがあるのです。
    仮に使ったとしても乳首やVラインまでで、膣内が近い縦のIラインは避けるべきです。

     

    また、中学生であれば、女性ホルモンが活発になリはじめる時期ですので、肌の調子が安定しないことがあります。
    肌がデリケートな状態にもなりやすいので化粧品をボディに使うのは少し心配です。
    今日は大丈夫だったとしても、明日はピリピリ、ヒリヒリとした痛みを感じる可能性もあるのです。

     

    それよりも、まだ代謝もよく肌のターンオーバーもとても活発な時期ですので、ワセリンや馬油で保湿しながら黒ずみを作らない生活をする方が、確実に黒ずみ排除につながりますよ^^
    どうしても使いたい場合は自己責任にはなってしまいますが、まずは二の腕など皮膚が薄いところでパッチテストを行い、塗った際に少しでも違和感があればすぐに洗い流すようにしてください。

  • 2017-03-08 1:11 AM | ねこ

    初めまして!
    私は肌はクラスの人達と比べても白いほうだと思うのですが、乳首とデリケートゾーンの黒ずみがひどいです…
    中学生なので親にバレてしまうため、通販で買うことができないのですが、デリケートゾーンに使えるクリームは薬局でも売っていますか?
    普段使っている美白化粧水や乳液、クリームでも効果はありますか?
    読みにくい文ですみません 回答いただければ嬉しいです。

  • 2017-02-22 10:06 PM | biman

    >結季さん
    コメントありがとうございます。

     

    小陰唇縮小術と同じ方かと思われますが、今はボディミルクを塗るだけでも大丈夫ですよ^^
    乾燥は黒ずみを悪化させる1つの原因ですので、ビラビラよりも内側に塗らないように気を付けながら塗ってください。

     

    生まれつきとありますが、生まれつきではなく、黒ずみやすい体質という感じですね。
    日焼けでもすぐ黒くなるタイプと、赤くなって終わるタイプの方がいますよね?
    日焼けしやすいタイプは、摩擦や圧力で黒ずみも悪化しやすいと考えてもいいでしょう。

     

    普段からまんこに圧力がかかりやすい姿勢をしていないか、摩擦を与えるような行動をしていないか見直してみましょう。

  • 2017-02-22 5:18 AM | 結李

    初めまして!
    私は今、小6で親に知られたら恥ずかしいし、お金も出せません。
    なので家にある物を使いたいのですが、乳液やボディミルク(全身用乳液)などを使うのは可能でしょうか?生まれつきか分かりませんが、色がとても黒くて悩んでいます。是非、回答よろしくお願いします!!

  • 2017-02-20 3:06 AM | biman

    >tさん
    コメントありがとうございます。
    私自身もともとビラビラが大きく黒ずみが気になってきたのですが、年齢を重ねることでいつの間にかシワシワにもなっていて驚きました。

     

    少しショックかもしれませんが、あまりに黒ずみがひどい場合は摩擦黒皮症といってなかなか治りにくい状態です。
    ビラビラのシワは、時間をかけて刻まれたり、老化によってたるんでしぼんでいるものだと思われます。

     

    とはいえ、絶対に治らないのかと言いますと、そうではなく、いくつか治療法があります。
    ①普段から刺激が加わるのを注意してこれ以上黒くなるのを予防し、改善として美白クリームを塗り続ける。
    ②美容皮膚科での相談、美白治療
    ③美容外科でのビラビラの切除
    こういったことで対処することができます。

     

    黒ずみは新しい皮膚が生成されているため、どちらかというとまだ改善しやすい方です。
    私もクリームを念入りに毎日塗ることで少しずつですが改善してきています。
    ですが、たるんで刻まれていくシワを元に戻すためには、切除かヒアルロン酸を注入するといった方法ぐらいしか思いつきません。
    ずっと悩んでいたり、黒ずみやシワだけでなく、ビラビラの大きさも気になるなら、切除することが近道ではあります。
    これは少し大事ですので、じっくりよく考えてから決断してください。

     

    また、私の個人的な意見にはなるのですが、ビラビラはシワになっていてもそれが当たり前ぐらいに思っていた方が良いと思います。
    男性だってタマタマは年齢を重ねればシワシワになるものです。
    とやかくいう男性はなかなかいないと思います。
    それに、黒ずみが改善されてくると、陰毛処理もしっかりしていれば、見た目のグロさはかなり改善ます。
    どちらかというと、年齢を重ねればまんこ全体の皮膚がたるんできますので、そちらの方が気になってくる女性の方が多いのが現実です。
    ヒップアップのストレッチなども一緒に行っておくことをおすすめしますよ^^

  • 2017-02-19 8:15 PM | t

    びらびらが黒ずんで腐っているような色をしていてシワシワなのですが治りますでしょうか?

  • 2017-01-20 2:01 PM | biman

    >まおさん
    コメントありがとうございます。
    予防を含めぜひ黒ずみ改善頑張ってください。

     

    どのくらいでと言われると、残念ながら個人差があります。
    まず黒ずみ濃さも違いますし、肌のターンオーバーのスピードも年齢などで変わってきます。
    ですが毎日黒ずみのクリームを塗って、予防も行っていれば
    3か月あれば肌の色が変わってくることが必ずわかるはずです。
    辛抱がいるかもしれませんが、数年かけて溜めてきた黒ずみを数か月で改善できるようになれば早いほうだと思います。

     

    私自身もアトピーだったころの黒ずみをまだまだ改善中です。
    一緒に頑張りましょうね^^

  • 2017-01-20 1:44 PM | まお

    アンダーヘアを初めて処理した時に、自分のデリケートゾーンの黒さにびっくりしました。ここに書いてある対策をやっていきたいです。ちなみにどのくらいで薄くなるんでしょうか?

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