コラム

更新日:2018/08/25 0:47

Iライン脱毛はメリットばかり?自然に仕上がる方法や脱毛後のケアも大公開

まんこすそわきがSEX脱毛陰毛

Iラインと呼ばれるまんこ周辺の陰毛は、彼氏に頼まれたり、見られることを気にしてT字カミソリや脱毛などでお手入れしたいと考える方も多い部分です。

 

脱毛に関しては、近年VIOのお手入れが当たり前になり、CMでもVIO脱毛について取り上げられるようになりましたよね。これだけでも女性からの需要が非常に高いことが伺えます。

 

今回はそんなVIO脱毛の中でも、一番相談しにくくどうしていいのかわからない!と意見の多い「Iライン脱毛」のメリットデメリット、脱毛時のポイント、脱毛以外の選択肢など知りたいことをぎゅーっとまとめました。

 

目次

 

そもそもVIOってなに?

VIOの解説画像

脱毛サロンの宣伝などで見聞きすることの増えた「VIO」の文字ですが、具体的に何を指しているのか、説明できますか?自身のある人も、ない人も、この機会に一度おさらいしておきましょう。

 

Vラインとは

 

一番脱毛する方が多いVラインは別名でビキニラインとも呼ばれており、由来はそのまま、三角ビキニの形に似ていることから名付けられたと言われています。アルファベットのVの形に由来しているという説もあるようです。

 

Vラインというのは明確な定義化されたものではなく、また、まんこの毛(陰毛)は生え方にも個人差があるため使う人や場合によって範囲が微妙に異なってきます。

 

基本的には「クリトリスの少し上からおへそに向かって生えている陰毛」がVラインです。脱毛サロンによっては幅広いところがVラインで、中央部分はトライアングルと別分けされていることもあります。

 

Iラインとは

 

IラインはVラインとOラインの間に当たる縦の部分を指す言葉です。まんこのビラビラ(小陰唇)の周辺が主な範囲になっており、アルファベットのIのようなラインになることから名付けられています。

 

クリトリスの周辺からアナル(肛門)の手前までがIラインの範囲ですが、Vラインと同じように明確な決まりがあるわけではないので、シチュエーションによって微妙にズレが生じることもあるので注意が必要です。

 

Oラインとは

 

Oラインはアナル(肛門)の周辺を囲んだ形のゾーンになっています。こちらもアルファベットのOの形にちなんで付けられた名前です。

 

Oラインの毛量は女性の場合はあまり目立たない程度の人も多いようですが、大便がついて不潔・不快になってしまったり、ハミ毛になると非常に恥ずかしかったりすることから、あえて残す選択肢はあまり選ばれません。Iラインやお尻との境界がやはり定められてはいないので、気をつけましょう。

 

  • 発言者

    自分がいくサロンやクリニックには、事前にしっかりVIOの範囲を説明してもらうことが、失敗を防ぐ対策ですよ!

 

Iライン脱毛をする5つのメリット

脱毛することのメリットは一番は衛生面が保たれること

 

Iラインの脱毛を考えるからには「何かしらの理由」を持っていると思いますが、実はまんこの毛(陰毛)の脱毛には多くのメリットがあります。

 

メリットが多くて損をすることはないですよね。あなたがまだ気づいていなかったIライン脱毛の利点が見つかるかもしれません。チェックしていきましょう。

 

メリット①:衛生的

 

まんこの毛(陰毛)を脱毛する理由の一つとしてよく挙げられるのが、衛生的なメリットです。特にIラインの場合は生理の経血やおりものが付きやすいところなので、脱毛による衛生環境の改善効果が大きくなります。

 

▽生理のたびにデリケートゾーンがかぶれたり痒くなる

カンジダや細菌性膣炎を再発しやすい

▽おりものが多い

 

こういった方は、まんこの毛(陰毛)に経血やおりものが付いて残ってしまうことで、蒸れて菌の繁殖につながり、肌トラブルや病気の原因になっています。ですが脱毛することで邪魔をする隠毛がなくなり蒸れにくくなるので、雑菌の繁殖を防ぐ効果で病気などのトラブル回避ができるのです。

 

まんこの臭い軽減にも繋がる

 

また、Iラインの肌トラブルを抱えていない人も菌の繁殖を抑えることで、まんこの臭い軽減に効果絶大です。それだけなく、すそわきがを気にして消臭クリームを使っている方も、より塗りやすくなりますよ。

 

ほかにも、近年では介護生活になったときのことを考慮してIライン脱毛をする人もいるそうです。排泄の介助や後始末をしてもらうときに、まんこの毛(陰毛)が生えていないと拭き取りやすいのでスムーズに作業してもらえます。

 

ある程度の年齢になってから脱毛をするのなら、若いうちに済ませておいたほうがより多くの恩恵を受けられるのでお得かもしれませんね。

 

メリット②:水着や下着からハミ毛が出ない

 

ビキニやTバック、タンガや紐パンといった布面積の少ない下着や水着を着たいとき、まんこの毛(陰毛)を処理していないとほぼ必ずハミ毛が生じます。せっかくのスタイルや女性的な魅力も、毛がはみ出していたら幻滅です。

 

着用するたびにムダ毛の手入れをしてもいいのですが、頻度が多ければ多いほど面倒ですし、少ないとウッカリ忘れてしまう場合もあるでしょう。

 

特にIラインは自分では確認しにくい場所です。Vラインはしっかり手入れしている人も多いのですが、Iラインは見落としているケースも少なくありません。

 

もしハミ毛があっても、友人も彼氏も指摘し辛いので気まずい雰囲気になってしまうかも。そんな事態を防ぐために、Iライン脱毛という選択肢を選ぶ女性が増えています。

 

メリット③:感度が上がる

感度アップ

 

リアルではちょっと言いにくい話なので、友達などからは聞かれないメリットかもしれませんが、Iライン脱毛をするとSEX時の感度がよくなります。

 

陰毛に覆われていたクリトリスやまんこがむき出しになるので、ダイレクトに刺激が感じられるのです。

 

まんこの毛(陰毛)が絡まったり引っかかったりして痛みを感じることもなくなります。前戯のときにそんな経験をしたことのある女性も少なくないはずです。

 

でも痛いと彼氏に伝えるのは雰囲気が壊れてしまいそうだから黙って我慢…なんてこともなくなりますよ。

 

メリット④:男受けがよくなる

 

まんこの毛(陰毛)に限らず、女性のムダ毛が伸び放題になっているのを快く思う男性はあまりいませんよね。ダイレクトには聞きにくいデリケートゾーンのムダ毛事情ですが、オンラインアンケートなどの結果を見ると半分以上の男性が「少ない・無いほうがいい」と回答しています。

隠毛に関するアンケート

まれにモジャモジャの陰毛に惹かれるフェティシズムを持っている男性もいるようですが、全体の1割にも満たない割合です。

 

一度SEXをしたら振られてしまった、まんこを見た彼氏の動きが一瞬止まった、なんて経験のある人は、Iラインのお手入れが問題かも。脱毛してしまえばそんなトラブルや悩みも解消することができます。

 

メリット⑤:自信が持てる

 

ムダ毛のないきれいなIラインを手に入れることで、女性としての魅力がアップし、自分自身に自信を持つことができるようにもなります。コンプレックスの一つを解消することは、自信につながることだからです。

 

まんこの毛(陰毛)がきれいになることで自信を持てる場面は、何も露出度の高い水着や下着を着けたときやSEXのときだけではありません。普段は衣服で隠れて見えないとはいえ、そんな細部にまで気を使えている、ということ自体が自信にもなっていきます。

 

そのため、自分に魅力があるとは思えない、内気でなかなかアクティブに動けない、といった女性にも、Iラインの脱毛はオススメです。

 

Iライン脱毛の6つのデメリットと対策&対処法

1番のデメリットは中途半端に残ること

 

Iライン脱毛には様々なメリットがあることは前述しましたが、その半面デメリットもいくつか持っています。

 

まんこの毛(陰毛)をなんとかしたいのに、潔くIライン脱毛に踏み切れないのも、これらのデメリットのせいですよね。事前にデメリットをしっかりと把握しておくことは、脱毛を後悔しないためにも必須です。きちんと学んで、対策も考えていきましょう。

 

強い痛みと打ち漏れのリスク

 

Iラインは皮膚が薄い部分なので、全身の中でもトップクラスの痛みを伴う脱毛になります。痛みの程度はマシンの性能によっても変わってきますが、チクリとした痛みや、輪ゴムで弾いたような痛み、と例えられることが多いです。

 

とは言っても、脱毛の痛み自体は耐えられる範囲だと答える経験者が大半ではあります。ただし、痛みによって一瞬で尾も身体をよじってしまうことで狙った部分に機械を当てることができなくなる「打ち漏れ」のリスクが生じます。

 

脱毛の効果はすぐに現れるものではなく、数日の期間を空けて毛が抜けてくるため、施術時点では打ち漏れを把握することが不可能です。打ち漏れが多ければ多いほど脱毛のペースが遅くなり、スタート時点での予想よりも期間や回数のかかる脱毛になってしまうかもしれません。

 

そのようなトラブルを回避するために、サロンやクリニックではさまざまな対策や工夫を行っているようです。詳しくは後述しますが、場合によっては麻酔が使えるようなところもあります。痛みを伴うと言われるとどうしても身構えてしまいますが、少しでも軽減できるよう努力しているサロンやクリニックを選ぶことで解決していきましょう。

 

まんこを見られるのが恥ずかしい

恥ずかしさが勝ることも

 

Iラインの脱毛を躊躇う人のほとんどが、施術者にまんこを見られるのが恥ずかしい、という点を挙げます。陰部の脱毛の中でも特にIラインはダイレクトにまんこを見られてしまうので、なかなか思いきれないですよね。

 

しかし、施術者側はあくまでも脱毛ケアを行うことに集中しているため、お客様ひとりひとりのまんこをじっくりと見るような時間も余裕も無い、というのが現実です。恥ずかしいと思っているほうが恥ずかしい、というような状況なので、サロンやクリニックのプロ意識を信頼してお任せしてみましょう。

 

また、まんこを見られるのが恥ずかしいという女性の気持ちを汲んで、専用の使い捨てショーツをユニフォームとして取り入れているサロンもあります。

 

脱毛専用ショーツ

 

少しずつずらしながら行うため、施術時のポーズなども産婦人科の内診やSEXのような両足開脚にはならず安心です。こちらも詳しくは後述しますので、参考にしてみてください。

 

それなりの費用が必要になる

 

積極的にIライン脱毛をしたい!と考えていても、金銭面での負担が壁となってしまうケースもあります。永久脱毛は完了してしまえばほぼお手入れも出費も必要ないムダ毛ケアですが、完了までにはある程度のお金がかかります。

 

『いったいいくらかかるのか』と言うと、これは脱毛サロンやクリニックによって、または人によってもバラバラになります。

 

▽脱毛範囲や料金形態がいろいろなパターンに分かれている

▽毛の量や質に個人差がある

▽脱毛サロンか医療行為ができるクリニックで行うか

 

はじめにまとまった金額を支払ってしまえばお得に通えるようなプランもあれば、必要に応じて都度払いの堅実なプランもあります。後の項目で詳しく説明するので、金銭面で不安を感じている人はチェックしてみてください。

 

通うのが大変

なん十分もかけるのはしんどい

 

脱毛についての最低限の知識がある人はご存知かと思いますが、毛にも肌のターンオーバーと同じような再生の周期があります。

 

毛周期と呼ばれているこの周期があるため、脱毛は1回では絶対に終わりません。何回通えば完了するのかというと、費用の項目でも挙げたようにサロンやクリニック、または受ける人の毛質や量によっても変わってきますが、5~10回前後が平均的な範囲です。

 

通うペースは毛周期に合わせて2,3ヶ月に1回ですが、早くても1年間は続くと考えると、結構大変なのではないでしょうか。歯医者の予約を何度もすっぽかしてしまうような人には難しいかもしれません。体調不良や生理中もIライン脱毛は受けられないので、自己管理もそれなりに必要になってきます。

 

対策は脱毛場所をしっかり選ぶこと

 

少しでも脱毛サロンやクリニックに通うことが辛くならないようにする工夫が、「場所で選ぶ」ことです。マシンやサービスの質、料金プランも当然決め手の一つにはなりますが、それだけで選んでしまってはダメです。

 

▽電車を乗り換えないといけない

▽徒歩の時間が10分以上かかる

▽自宅と職場間よりも遠方にある

 

これらの条件のうちいずれかでも当てはまってしまうと、足が遠のく一因になります。できれば避けましょう。

 

  • 発言者

    予約を入れているのをウッカリ忘れてしまうタイプの人は、前日や当日にメールで予約を教えてくれるサービスのあるところを選ぶと安心ですね。カレンダーやスケジュール帳には、人に見られてもいいように、文字ではなくマークで印をつけるのもオススメです。

 

効果が出にくい場合もある

 

Iライン脱毛は他の部位の脱毛に比べて効果が出にくく感じる人も多いようです。その理由として考えられる点は下記の2つになります

 

①痛みで動いてしまい打ち漏れしやすい

②痛みを抑えるために出力を下げていることが多い

 

いずれの理由も、根本の原因は「痛み」です。確実に少ない回数で効果を得たいのであれば、はじめから痛みを緩和できる麻酔の使用を検討してみてもいいかもしれません。

 

基本的に脱毛の効果は3回目までに実感できる程度に現れているのが望ましいものとされています。もし3回以上Iライン脱毛を行っているのにまんこの毛(陰毛)に変化が見られない場合は、スタッフの人に相談してみましょう。出力を下げている場合は、痛みとのバランスを見ながら調整してくれることもあるようです。

 

下着とこすれて違和感がある

下着と擦れて違和感がある

Iラインのムダ毛がなくなることでSEXの感度がよくなることはメリットの項目で挙げましたが、実は、SEXのとき以外も敏感になりすぎて下着との摩擦が気になってしまう場合があります。

 

とは言え、クリトリスやまんこに直接食い込むようなショーツでなければ、徐々に自然と慣れていきます。慣れてしまえば、スッキリとしてそれまで生えていたモジャモジャの陰毛が下着に当たったり、隠毛が皮膚に当たって痒くなる感覚のほうが違和感を覚えるほどです。

 

Iラインはパイパン(ハイジニーナ)でOK?陰毛がなくなることで後悔しないための注意点

パイパンのメリットデメリットを知って!

 

まんこの脱毛をする上で1番の悩みになるのが「パイパン(ハイジニーナ)にするかどうか」ですよね。

 

これからIライン脱毛を考えている人が知りたい、疑問に思いやすいポイントをまとめて解説していきます。

 

自己判断のサロン変えは危険

 

実は、VIOラインの位置に共通の定義というのは確立されていないので、脱毛サロンやクリニックごとにその範囲が微妙に異なります。そのため、Vライン脱毛とIライン脱毛を途中から別の施設で行おうとすると、デザインが崩れる可能性が出てきます。

 

できれば、VIO脱毛はすべて同じ脱毛サロンやクリニックで行うようにすると、そのような失敗を避けられるでしょう。やむを得ない事情で脱毛サロンやクリニックを変えなくてはいけない場合は、異動後のサロンスタッフに事前に確認・相談してください。

 

パイパンの注意点!

 

Iラインは普段は見えない位置だからパイパン(ハイジニーナ)でいいや、と安直に考えてしまうと、後悔する可能性があります。なぜなら、Iラインの脱毛範囲が広かった場合のパイパンは、立った状態で正面から見るとクリトリスや股の割れ目が丸見えになってしまうからです。

 

このことを知らずにVラインは残したままIラインをすべてパイパンにしてしまい、想定外で恥ずかしいと悩む経験者も見られます。一度脱毛が完了してしまうともとに戻すことは不可能なので、よく相談してから着手していきましょう。

 

  • 発言者

    1度の脱毛で全く生えてこなくなるわけではないので、そこでデザインが満足いくものかきちんと判断してくださいね。

 

Vラインデザインとの相性も大事

 

VラインとIラインは繋がっている部位なので、連携した脱毛デザインを取るのがオススメです。具体的な例を紹介していきます。

 

Vラインはスクエア型

iラインは完全脱毛  

Iラインはクリトリスの周りまで残し、まんこの周りはハイジニーナに。こうすることで、正面から割れ目が見えることはなくなります。

 

VラインはIライン型

Iラインは細く残す

VラインがI型と細めになるため、それに合わせてIラインも同じ幅で全面残すやり方。ただし、周りのはみ出しやすい余分な隠毛は綺麗に永久脱毛するのがポイントです。

 

Vラインはナチュラル型

Vラインは自然に、Iラインは薄めに

自然体に見せたいけれど、Iラインの不快感を軽減させたい人向け。全体的に4,5回照射し薄くなった状態で完了させます。

 

このように、単純にVIO全て脱毛してパイパンにする以外にも、様々な組み合わせを作ることができます。スタイリッシュなまんこの毛(陰毛)を作りたい、自然な感じのまんこの毛(陰毛)にしたい、といった希望に合うデザインをセレクトしてくださいね。

 

少しでも気になる点があれば、次の脱毛が始まる前に積極的にスタッフへ確認・相談することで失敗のリスクを減らせますよ。

 

希望のIラインデザインを伝える方法は?

 

まんこの毛(陰毛)の脱毛について情報収集をしていても、文章やイラストだけではハッキリとした陰毛のデザインがイメージできない・し辛いと感じている方も多いのではないでしょうか?

 

そして、口頭やイラストではデザインが伝わりにくいのは、サロンやクリニックのカウンセリングでも同じことです。しっかりと希望を伝えたつもりでも、スタッフの受け取り方が間違えていたら、希望のIラインデザインになるはずがありませんよね。

 

そんなときに役立つのが、下記のアイテムです。

 

蛍光ペン

 

蛍光ペンのインクは脱毛器の光に反応しないため、剃毛したあとに直接肌へ書き込むことが可能です。

 

ゼブラ 蛍光ペン

  • 58円(+送料)

カラー:赤、ピンク、オレンジ、黄、緑、青、ダークブルー、紫、赤紫、茶

 

スタイルシート

 

市販されていて、1,000円前後。布にVラインのデザインが跡付けされているため、Iラインのデザインを伝えるときにも、Vラインの形を見せながら話せるので便利です。

 

アンダースタイルガイド


  • 864円(+送料)

パターン:ナチュラル

     ハート

     トライアングル

 

脱毛サロンやクリニックでのカウンセリングと合わせて、これらのアイテムも活用してみてくださいね。

 

男性はIライン脱毛をどう思う?

男性の意見は脱毛して欲しい人が大半

 

今の彼氏や未来の彼氏に必ず見られることになるIラインですが、Iラインのムダ毛が原因で嫌われたり、関係が悪くなってしまったりすることは、できれば避けたいですよね。

 

とは言え、たとえ一般論であっても、友達や同僚の男性に直接まんこの毛(陰毛)の相談はしにくいところがあります。ネットだから聞ける男性の意見もチェックしていきましょう。

 

半分以上の男性が脱毛してほしい

アンケート結果

メリットの項目でも紹介しましたが、オンラインで行われたアンケートの結果を参照すると、男性の半数以上はまんこの毛(陰毛)は脱毛してほしいと答えています。

 

女性的には部位を問わず、ムダ毛は少しでも本数を減らしたい、つるつるにしたいという思いがありますが、男性の場合は必ずしもパイパンに魅力を感じるというわけでもありません。実際に聞いた男性側からの意見を紹介していきます。

 

  • 発言者

    クンニが好きだから、舐めやすいパイパンがいい

  • 発言者

    特にこだわりはないけど、自分より毛深かったらひくかも

  • 発言者

    形がきれいに整っていると、細かいところまで気配りできる子なんだなと思える

  • 発言者

    パイパンは苦手。幼児みたいでSEXの気分が萎える

  • 発言者

    ありのままの自然体を見せてほしい。整形してるみたいで嫌だ

  • 発言者

    女の子自身が脱毛したい思ってやって、満足するならいいんじゃない?

 

ほんの一例ですが、本当に男性一人ひとり全く異なる意見を持っているようでした。自分と同じ感性の相手を見つけられるのか、戸惑ってしまうほどです。

 

若いほど肯定派

 

どんな脱毛が好みなのかは個人個人でばらつきがありますが、そもそも脱毛に賛成と手を挙げる男性は10代から30代までの年代に集中しています。これは、女性でも同じ傾向があるかもしれませんね。

 

若ければ若いほど、脱毛はボディメイクや身だしなみの一つと考えるふしがあるようです。プチ整形よりも手軽に、ジムに通うような感覚で脱毛を始められるようになった恩恵もあるでしょう。

 

    • 発言者

      年上好きの女性はあまり張り切ってバッチリIライン脱毛をしてしまうと、好みの男性に引かれてしまう可能性が高くなります。逆に、年下好きの女性の場合はしっかりまんこの毛(陰毛)を脱毛しておかないと、だらしない人だと思われてしまう可能性がありますね。

 

  • 発言者

    自分の男性の好みや、今まで付き合った人の傾向などを冷静に分析してみるのもいいかも♪

 

脱毛サロンとクリニックの違いと、選考のポイント

脱毛サロンとクリニックの違い

 

記事内でも度々登場しているワードですが、永久脱毛を行える施設には、サロンとクリニックの2種類があります。それぞれの違いや特徴を見ていきましょう。

 

医療資格の有無

 

脱毛サロン

クリニック

診察なし

診察あり

 

クリニックには国家資格である医師免許を持った医師が在籍しているのに対し、クリニックは特にそのような決まりはなく開設することができます。

 

医師が在籍していると肌の状態を診察してもらえ、万が一トラブルが見つかった際には薬の処方など迅速な対応を取ってもらえます。

 

クリニックのスタッフも研修などを受けているので高い脱毛技術を身に着けていることも多いのですが、肌トラブルに関しては権限が無いのでどうすることもできません。

 

もともと肌が荒れやすい、自分から皮膚科などを受診する手間を減らしたい、という人はクリニックでの脱毛のほうがオススメです。 

 

脱毛マシンの出力が違う

 

脱毛サロン

クリニック

低出力

高出力

 

クリニックでは医師が在籍しているぶん、出力の高い脱毛マシンを扱うことも可能になります。マシンの出力が高ければその分、脱毛完了までに通う回数・期間も少なく済むということです。少しでもまんこの毛(陰毛)をきれいにしたいという人はクリニックのほうが向いているでしょう。

 

ただし、Iライン脱毛の場合は高出力マシンだと痛みが強すぎて続けられなくなってしまう場合もあるようです。皮膚が薄くて全身の中でも特に痛みを感じやすい部位だからこその注意点になります。

 

他の部位で脱毛の痛みを強く感じた人や、はじめての脱毛で痛みに対して不安を抱えているような人は、脱毛サロンでのIライン脱毛からスタートしたほうがいいかもしれません。

 

料金相場も変わってくる

 

脱毛サロン

クリニック

安い

高い

 

施設や病院によって料金はバラバラですが、相場を見てみると脱毛サロンのほうが安く、クリニックは高額になるところが多くなっています。

 

このため、脱毛費用を抑えたいなら脱毛サロンを選んだほうがいいようにも思えますが、前項でもご紹介したように、サロンとクリニックではマシンの出力が違います。この差が料金に反映されているわけです。

 

さらに脱毛サロンと比べると、クリニックは脱毛回数は極端に少なくて済みます。1回の料金やセット料金が圧倒的にサロンが安くても、高くても高出力のマシンで施術を受けることができれば、結果的に脱毛サロンとトータルコストは変わらなかったりもするんです。

 

都度払いや月額プラン、無期限プランなど、サロンやクリニックごとに多様な料金形態が登場しているので、目指すIラインデザインにあったプランの施設を探すことが一番の節約になりますよ。

 

実際のIライン脱毛ってどうやるの?Q&Aで全て答えてみた

iライン脱毛のあれこれ

 

Iライン脱毛についていろいろと説明してきましたが、実際に施術を行う際の詳しい内容も気になるところですよね。サロンやクリニックによって異なる部分もありますが、一般的なIライン脱毛の方法について質問形式でまとめてみました。

 

Iラインの脱毛は本当に痛いの?

Iライン脱毛は全身の中でも特に痛い部分に当たります。痛みの程度は個人差があるため、耐えられる人・耐えられない人に分かれるようです。また、マシンや出力の強弱によっても痛みは変わってくるので、心配ならあらかじめスタッフに相談してみましょう。

 

痛みのレベル

 

Iライン>V・Oライン>足指・ひざ>ワキ・うなじ・鼻下眉上

 

脱毛の痛みは上記のようなランキングになっています。もしこの中に、すでに施術を受けて強い痛みを感じた箇所が含まれている場合は、Iラインも同程度以上の刺激があるということです。参考にしてみてください。

 

また、Iラインに限らず脱毛時の痛みを感じるのは多くても序盤の3,4回くらいまでと言われています。痛みが強いのは肌の場所だけでなく毛の濃さも関係しているからです。そのため、脱毛が進めば進むほど、まんこの毛(陰毛)が減っていくので、安心して痛くない脱毛を受けることができるようになりますよ。

 

何回脱毛すれば希望のスタイルになる?

他の部位とは異なり、毛を残すという選択肢もあるIライン脱毛は、その希望によって必要回数が大きく変わってきます。また、出力の違うマシンを扱うサロンとクリニック間でも、回数の差は意外と大きく出ます。

 

 

 

脱毛サロン

クリニック

効果が感じられる

3、4回

2、3回

薄毛と言える範囲

10~12回程度

6回前後

パイパン(ハイジニーナ)

18回前後

8~10回前後

 

少し薄くしたいだけなら、サロンでもクリニックでもあまり違いはありません。しかししっかりと脱毛したいと思うほど、サロンとクリニックの回数に差が出てくることは明確です

 

一般的にサロンはクリニックの倍の期間がかかると言われているので、念頭に置いておきましょう。

 

施術時の服装はどんな感じ?

脱毛時の服装は部位によって様々ですが、まんこの毛(陰毛)を脱毛する場合は下半身だけ脱ぐようになるのがほとんどです。腰より下に私服が当たらないようにしなければならないので、丈が邪魔にならないような服装で通うといいでしょう。

 

Iライン脱毛はショーツを脱ぐことになりますが、羞恥心への配慮から「VIO脱毛専用の下着」が設けられているサロンやクリニックもあります。

 

 

ショーツをずらしながらの施術になるのでまんこがモロ見えする心配がなくなります。どうしてもショーツなしに抵抗を感じるのであれば、このようなサービスのある施設を選ぶのがいいですね。

 

Iライン脱毛はどんな姿勢やポーズになる?

婦人科を受診した経験のある方は、脱毛サロン・クリニックでも同じようにM字開脚させられるのでは、と思っていませんか?実は、Iライン脱毛のときは片足ずつしか開きません。まんこの左側を脱毛するときは左足を、右側を脱毛するときは右側だけを開脚すれば十分作業できるので、ちょっとしたストレッチのようなポーズになります。

 

片足ずつを開いて脱毛する

 

開脚するほうの足は膝を曲げて外側に倒します。もう一方の足は伸ばしっぱなしでも、軽く開いても、ラクな体勢でOKです。上半身のポーズにも特に決まりはなく、仰向けでリラックスできる状態を取ることができますよ。

 

片足しか開かないので、まんこもモロ見えというよりは軽く露出する感じです。

 

施術中気まずくなりそうだけど大丈夫?

清潔感のある内装で雰囲気もクリア、スタッフも丁寧でありながら必要以上に馴れ馴れしくはない、そんなちょうどいい環境と接客で自然と羞恥心は起こりません。

 

脱毛中の個室の空気感って、大事ですよね。スタッフにニコニコされても逆に気まずいし、無愛想だったら怖いし、なんて想像してしまうとハードルが上がってしまうかもしれません。

 

ところが、実際にIライン脱毛を受けてみると、そんな悩みは杞憂だったことにすぐに気づきます。さらに、施術中はベッドに横になったらフラッシュから目を守るため、タオルやサングラスをかけて視界を完全に遮ります。何も考えず、すべてをスタッフにおまかせして無心になれるので、気まずいかも、なんて考えも湧きません

 

まんこの毛(陰毛)にコンプレックスを抱えているほど、Iライン脱毛を受けることに抵抗を感じるかもしれませんが、思い切って始めてしまえばあっけなく終わるものですよ。

 

痔でもIラインの脱毛ならできる?

Iラインやその他の部位は問題なく行えます。しかし、脱毛は少しでも肌にトラブルを抱えている状態では行えません。レーザーの刺激によって症状が悪化してしまう可能性があるからです。

 

アナルにレーザー照射を行わない脱毛であれば施術可能です。Oライン脱毛は痔が治るまで行えませんが、VIOラインはまとめて受けなければならないという規則が無い限りは、毛量の多いIラインやVラインだけでも、脱毛を進めておくのがいいでしょう。

トラブルが肛門だけならiラインはOK!

ただしIライン周辺も肌が荒れていたり、Iラインの範囲に入るアナル周辺の肌にイボや傷ができている状態だと、光が当たる可能性が大きくなるため脱毛処理はできないことが多いでしょう。

 

黙っていたらバレないことの方が多いかもしれませんが、照射された後痛い思いするのは自分です。脱毛をスムーズにすすめるためにも、きちんと通院して先に治療を行うことをオススメします。

 

生理中の脱毛は大丈夫?

生理中はホルモンのバランスが普段とは変わっているので、体調の変化や肌トラブルを起こしやすい傾向があります。身体への負担を考えて、多くのサロンやクリニックでは生理中のVIO脱毛はお断りと名言しています。

 

ただし、専門知識の豊富な「湘南美容外科クリニック」では生理中のVIO脱毛も行うことが可能です。生理周期が安定している人は予定日を避けて予約を入れられますが、周期が不安定な人は予測が難しいので、スムーズに脱毛完了を目指すには、この対応は喜ばれています。

 

生理中のVIO脱毛では、施術中にまんこから経血が流れ出てこないようにタンポンを挿入することが条件になっているので、使用経験のない人は事前に練習しておくと安心です。

 

性感染症にかかっていても問題ない?

どの施設でも、性感染症を患っている人のVIO脱毛は引き受けていません。

 

当たり前ではありますが

▽肌トラブルを引き起こす可能性がある

▽他の利用者やスタッフへの感染リスクがある

この2点が断られる要因です。

 

どうしても性感染症の完治が待てないという場合は、医療知識のある医師が在籍しているクリニックを尋ねるか、治療で通院している婦人科の医師に相談してみてください。それでもOKをもらえない場合は本当にリスクが高いということですので、潔く諦めて治療に専念するのが得策です。

 

Iライン脱毛前の自己処理はどうやれば?

Iラインの剃毛は自分で行うのは難しいので、施術前にスタッフが行ってくれるところもあります。どちらかというと、費用の高価なサロンやクリニックでその傾向が強くなっているようです。セルフ処理に自身の無い人は価格よりサービスを選択の基準に置いてみてもいいのではないでしょうか。

 

脱毛を受ける前には毛を短く剃る必要がありますが、サロンの多くを含めた施設では自宅でのセルフ処理をお願いしています。もし剃り残しがあった場合には毛穴以外の肌にもレーザーが照射されてしまい、トラブルを引き起こしてしまうかもしれません。

 

自己処理を行う場合は、カミソリよりも電動のシェーバーが推奨されています。

①ハサミでまんこの毛(陰毛)を短くカットする

②片手でIラインの皮膚を張るように抑えながら、シェーバーで剃る

③表面が剃れたらビラビラも優しくめくりながらシェーバーを当てる

 

確認方法

 

コツは、下から上にシェーバーを縦に動かすことです。自分の目で見ながら作業するのは角度的に厳しいので、鏡を利用して剃り残しがないかチェックしましょう。手で触れて、伸びた毛がないか確認するのも有効です。

 

LC*Iラインシェーバー

  • 3,981円(+税)
肌を傷つけない仕様になっており、スムーズにカットすることが可能なIライン専用電気シェーバー。

 

また、シェーバーで肌を傷つける心配はあまりないでしょうが、ハサミでカットするときに皮膚に刃が当たらないよう注意してください。万が一傷が付いてしまった場合、Iライン脱毛は行えなくなってしまいます。

 

施術中まんこが濡れてこない?

痛みの方が先行してそういった気持ちになることはないでしょう、仮に自然に濡れてきてしまっても、相手はプロですので問題ありません。

 

生理現象だから仕方がないとは言え、Iライン脱毛中に愛液が出てきてしまったりしたら、恥ずかしいですよね。そこで、実際にまんこの毛(陰毛)を脱毛した経験のある人に話を聞いてみました。

 

  • 発言者

    淡々とした雰囲気の中で施術するのでムラムラしたりはしなかった

  • 発言者

    緊張と脱毛の痛みでまんこが濡れるような要素はなかった

 

逆にスタッフ経験のある人の話では、作業に集中しているのでお客様のまんこが濡れているかどうか、気にする時間はなかったそうです。あまり気にしすぎる必要はないのかもしれません。

 

どれくらいのペースで通えばいいの?

Iライン脱毛も他の部位の脱毛と同じように、3ヶ月ほどの周期で通うのがベスト

 

3ヶ月というのは、脱毛時には生えていなかった毛がちょうど新しく伸びてくるタイミングだからです。

 

忙しくて3ヶ月感覚では難しい、という場合はもっとスパンを空けても脱毛は可能ですが、完了までも期間も合わせて伸びてしまうことは承知しておきましょう。

 

まんこの毛(陰毛)を脱毛して火傷しない?

紫外線が当たる場所ではないのでリスクはほとんどありませんが、施術するスタッフや医師が未熟な場合、火傷を負った症例もあるようです。

 

脱毛が原因で皮膚を火傷してしまったという事故が起こりました。これは施術中に火傷が起こったわけではなく、施術後にダメージを受けた肌を日光にあててしまったことが原因で起きた火傷です。

※脱毛後すぐの海水浴等は注意喚起されています。

 

すぐに紫外線を浴びるのはNG

 

VIOラインは基本的に露出して日焼けするようなパーツではありませんので、脱毛によって火傷を引き起こすリスクはほぼないと言われています。

 

ただし、顔や足の脱毛で施術者の経験が浅いことなどでばっちり火傷を負った症例もあるため、違和感を覚えた場合は早めに医師に相談してください。

 

脱毛後のアフターケアはどんな感じ?

Iラインを脱毛した後は、保冷剤のようなものでしっかりと陰部をアイシングします。

 

レーザーの光を受けて肌が熱を持ちやすくなっているためです。しっかりと冷やすことができたら、次は保湿効果の高いジェルで肌に水分を与えます。同じく脱毛後の肌は乾燥しやすくなっているのが理由です。

 

これらのアフターケアはIラインに限らず、全身のどこの脱毛でも同じく行われるものです。デリケートゾーンだからといって、特別なアフターケアが用意されているわけではありません。

 

施術後に自分でできる肌のセルフケアってある?

肌が熱を持っているように感じるならアイシングをし、乾燥は自覚がなくても起こっていますので、できる限り毎日保湿ケアを続けましょう。

 

サロンやクリニックでアフターケアをしてもらった後も、自分で脱毛後の肌をケアすることが可能です。基本的にはサロンで行ったものと同じ内容になります。

 

▽アイシング…まんこに直に保冷剤を当てるのはNG。タオルなどで包んで。

▽保湿…顔用の化粧水と乳液がオススメ。オイルやバター系は毛穴を塞ぐので避けて。

 

まんこが黒いけど、脱毛できる?

光脱毛は黒色にのみ反応する特殊な技術を利用しているので、肌自体が黒ずんでしまっていると心配ですよね。しかし脱毛の光が反応するのは陰毛のような「真っ黒」だけなので大丈夫になっています。

 

また、黒ずみ自体もIラインはできやすい場所なので、脱毛する際にヤリマンだと思われないか、などの心配も不要です。

 

ちなみに、まんこに大きなホクロがあり、脱毛サロンで使用される光脱毛で脱毛を行う場合、先にシールなどで隠すことがあります。

 

評判のいい脱毛サロン7店はこちら!

 

Iライン脱毛についての知識をしっかりと身につけたら、次はどこで施術してもらうかを考えていきましょう!軽い痛みでまんこの毛(陰毛)を脱毛できるサロンを選ぶ方には、以下をおすすめします。

 

ミュゼプラチナム

 

店舗数が多く、引っ越しなどがあっても安心。

業界最安値で脱毛できるキャンペーンを定期的に行っている。

 

ミュゼプラチナム


  • ハイジニーナ7VIO脱毛コース

アプリをダウンロードすればさらにお得に!!

▽平日デイプラン:4回*30,000円/6回*45,000円
▽いつでもOKレギュラープラン:4回*36,000円/6回*54,000円

 

 

キレイモ

 

お得な全身脱毛し放題プランに保証もプラス。

IラインやVIOラインのみのプランはないので注意。

 

キレイモ


  • 全身脱毛
▽月額定額:9,500円
▽パック:6回*114,000円/12回*212,040円

 

 

ディオーネ

 

最も痛みの少ない「ハイパースキン法」を採用。

まんこの粘膜ギリギリまで施術してくれる。

 

ディオーネ


    • Iライン/ハイジニーナコース/semiハイジニーナコース(部分残し可能)
▽Iラインのみ:6回*27,000円/12回*42,000円
▽ハイジニーナ:6回*72,000円/12回120,000円
▽semiハイジニーナ:6回*57,000円/96,000円

 

 

銀座カラー

 

回数無制限の脱毛プランを最安価で受けられる。

 

銀座カラー

  • VIOセットコース
▽月額:7,100円:

 

 

脱毛ラボ

 

早くて安い施術が人気。

全身脱毛の長期無料キャンペーンがお得。

 

脱毛ラボ


  • 単発プラン/月額制/回数パック
▽1回:2,500円
▽月額:1,490円
▽6回パック:78,760円

 

 

ジェイエステ

 

安価で通えるうえに、予約が取りやすい。

お試しキャンペーンがリーズナブルなので初心者にもオススメ。

 

ジェイエステ

  • VIO初回特別コース/単発プラン
▽初回VIO2回:5,000円
▽Iラインのみ3回目:2,500円
▽Iラインのみ4〜7回:2,000円

 

 

シースリー

 

全身脱毛の定額プランに生涯保証もプラス。

脱毛完了までの期間が短い。

 

シースリー

  • 全身脱毛
▽月額:5,800円〜

 

 

医療脱毛ならこのクリニックがいい!

おすすめクリニックまとめ

 

高出力のマシンを使って短期間でIラインの脱毛を済ませたい、医師にきちんと診察してもらいながらまんこの毛(陰毛)を脱毛したい、という人にオススメのクリニックをまとめました。

 

サロンでは行えない粘膜ギリギリまでの照射は紹介するどのクリニックでも対応しています!

 

リゼクリニック

 

追加料金で麻酔が使える。

1箇所からお得に脱毛できるプラン。

声掛けや照射順の工夫などで痛み対策をしている。

 

リゼクリニック


  • Iライン単発/VIO脱毛セット

ポイント会員&プラチナ会員ならさらにお得に!

▽Iライン単発:1回*13,300/5回*39,800円
▽VIOセット:1回*44,500円/5回*99,800円

 

湘南美容外科

 

クリニックの中で最安の価格帯。

タンポンを使用して生理中もIライン脱毛ができる。

 

湘南美容外科


  • Iライン単発/ハイジニーナ(VIO)

ポイント会員&プラチナ会員ならさらにお得に!

▽Iライン単発:1回*6,070円/3回*17,410円/6回*28,750円
▽ハイジニーナ:1回*14,500円/3回*29,800円/6回*58,000円

 

レジーナクリニック

 

無料で麻酔クリームが使える。

厚生労働省が認可したマシンを取り入れている。

 

レジーナクリニック


  • VIOコース
▽VIO:5回*84,000円

 

アリシアクリニック

 

回数無制限のIライン脱毛コースがお得。

 

アリシアクリニック


  • Iライン単発/VIOコース

各コースにビューティー(整える程度)とスムース(パイパン)コースがある。

▽Iラインビューティー:5回*27,500円/8回*39,600円/し放題*52,800円
▽Iラインスムース:5回*41,250円/8回*59,400円/し放題*79,200円
▽VIOビューティー:5回*61,900円/8回*92,800円/し放題*118,800円
▽VIOスムース:5回*85,900円/8回*123,760円/し放題*165,000円

 

フェミークリニック

 

丁寧なカウンセリングと施術に定評アリ。

豊富な脱毛の機器を取り揃え、肌トラブルにも対応。

 

フェミークリニック


  • Iライン単発/エチケット/ハイジニーナ

エチケットはVラインの範囲が狭い

▽Iライン:1回*10,000円/5回*40,000円
▽エチケット:5回*98,000円
▽ハイジニーナ:5回*140,000円

 

Iライン脱毛後のトラブルと対応策リスト

トラブルが起きた時の対処法

 

美マンを目指してIライン脱毛にチャレンジしてみたら、ちょっと気になる点が出てきた…なんて声も実は探せば出てきます。

 

当事者になってから慌てないように、前もってトラブルの原因と対処法をチェックしておきましょう。

 

脱毛したら痒い、チクチクする

 

まんこの毛(陰毛)を脱毛したらデリケートゾーンがなんだか痒くなった、チクチクするような感じがする、という経験者の声があります。これは、脱毛の回数が少ないうちに起こりやすい現象です。

 

痒みがある場合

 

痒みは光を照射する陰毛の量が多いために肌に負荷がかかり、乾燥やほてりを引き起こしている場合が多くなります。

 

化粧水やローションでしっかりと保湿ケアを行い、それでも改善しない場合はタオルなどに包んだ保冷剤や冷水で絞ったガーゼなどを当てて冷却しましょう。

 

チクチクする場合

 

チクチクするのは脱毛されなかった毛が新しく伸びてきているためと考えられます。伸び始めはどうしてもチクチクしやすいので、ゆったりしたデザインや大きめサイズのショーツを履いて布の当たりを減らしてあげてください。

 

また、次の脱毛があるまでは自分で陰毛処理することでもこのチクチクは改善することができます。

 

    • 発言者

      3,4回の脱毛を行えばこれらのトラブルは自然と軽減していきます。どうしても気になる場合は施術先や病院に相談が必要ですが、まずはご紹介した方法を試してみるのがオススメです。

 

おりものが増えた気がする

驚く女性

 

Iライン脱毛をして変わった点として、おりものの量が増えたということを挙げる人がいます。

 

しかし、脱毛をしたことによっておりものの量が増えるわけではありません。「ショーツやおりものシートに付くおりものの量が増えた」のが正解です。

 

今までまんこの毛(陰毛)にも付着していたおりものが、遮られることなくショーツやおりものシートに付くようになったので、分泌量自体が増えたように感じてしまっているだけなので勘違いしないようにしましょう。

 

毛が数本だけ残ってしまった

 

Iライン脱毛に限った話ではありませんが、脱毛回数が完了したのに数本だけムダ毛が残ってしまうことがありますよね。回数無制限のプランであればまた時間を作って通えばいいだけの話なのですが、そうでない場合はまた改めて契約をしてお金を払わなくてはなりません。

 

そのようなときは同じサロンやクリニックで同じプランを選ぶ必要はないです。どちらかと言うと単発や部分照射でお得な施設やプランを選ぶのが得策でしょう。

 

本数が少ないなら1本ごとに料金を加算していくニードル脱毛がお得ですが、光脱毛よりも強い痛みを伴います。そのため、痛みを感じやすい部位であるIラインの脱毛手段としては適していないと言われているので、留意が必要です。

 

あまり効果が感じられない

 

痛みが強いIラインの脱毛は、マシンの出力を抑えて行われることもあります。痛みの程度と脱毛の効果がマッチしていればいいのですが、まれに出力が低すぎてしっかりと脱毛が行えない場合もあるようです。

 

基本的に光を照射してから1週間以内で、脱毛できた毛は自然と毛穴から抜け落ちていきます。この抜け毛があまり見られないような状態が続く場合は、脱毛が行えていない可能性があるでしょう。

 

    • 発言者

      全体的な毛の量は3回目をめどに減ったと実感できるのが一般的なので、様子を見ても脱毛の効果が感じられない場合は施術を受けたサロンやクリニックに相談してみてください。

 

脱毛以外の陰毛処理法と、そのリスクとは

抜くのは一番アウト!!

 

Iライン脱毛について詳しく紹介してきましたが、様々な理由で、自分には難しいと感じてしまった人もいるかもしれません。その場合は他の選択肢を選ぶしかないわけですが、実は脱毛以外にもバリエーション豊富なIラインのお手入れ方法があるんです。

 

具体的な方法やコツ、デメリットなども見ていきましょう。

 

    • 発言者

      毛抜きで抜くという行為は一番アウトな方法です。埋没毛や毛嚢炎を引き起こすことはもちろん、引き抜く際の刺激で炎症を起こしまんこの黒ずみが悪化する可能性が非常に高くなります。肌を傷つけずに陰毛処理がしたい場合は毛抜きだけは確実に避けるようにしましょう。

 

カミソリで剃毛

カミソリは肌が傷つく可能性も

 

ムダ毛処理の方法として最もポピュラーなカミソリでの剃毛ですね。多くの女性が、腕や足の毛を剃った経験を持っているのではないでしょうか。しかし、Iラインの場合は気軽に剃ってしまうと思わぬトラブルを引き起こす可能性もあります。

 

 メリット 

▽自宅で行える

▽比較的手軽にできる

▽コストがあまりかからない

 

 デメリット 

▼目視しにくいので慣れるまでは作業しにくい

▼場合によっては肌を傷つけてしまう可能性も

▼剃り跡が青黒く、美しい見た目とは言い難い

▼皮膚に毛が埋まってしまう「埋没毛」のリスク有り

▼毛穴に雑菌が入り炎症を起こす「毛嚢炎」が他の部位より起こりやすい

▼色素沈着に繋がる

 

正直なところ、カミソリで剃毛するのは百害あって一利無しです。緊急時のみに留めておくことをオススメします。

 

除毛クリーム

除毛クリームはしっかり選別して

 

特殊な薬剤の入った専用のクリームでムダ毛を溶かして除毛する方法もあります。剃毛するよりも次に生えてくるまでのスパンが長いので、こまめに剃るのが難しい部位に使われることが多いです。

 

しかし、Vラインに使用可能なものはあっても、Iラインに使用可能とうたっている除毛クリームは販売されていません。メーカーに問い合わせた上で実際にまんこの毛(陰毛)を除毛クリームで手入れしてみた体験談でも、IラインとOラインはまんこやアナル周辺を中心に「ヒリヒリする」とのことでした。

 

予期せぬトラブルを避けるためにも、できればIラインに除毛クリームを使用するのは避けましょう。

 

ヘアーリデューシングクリーム


  • 初回限定価格:2,685円(+税+梱包手数料600円)

通常の除毛クリームとは違い、塗り続けることで徐々に薄くなる画期的なクリーム!毛深い海外女性用に作られたもののため、効果は抜群です。

容量:1個*140ml

 

除毛クリームまとめはこちら

 

ブラジリアンワックス

ブラジリアンワックは一時的なパイパン向き

 

名前の通り、ブラジルで主流の脱毛方法です。天然由来のとろみのあるワックスを肌に塗り、専用のシートを重ねて一緒にムダ毛を抜き取ります。

 

サロンでもセルフでも行える方法で、ワックスの成分やテクスチャなども多様です。

 

 メリット 

▽一度パイパンにしても戻せる

▽2~4週間ほど効果が持続する

▽比較的安価に行える

▽慣れればセルフでもサロンと同程度の仕上がりにできる

 

 デメリット 

デメリット

▼コツを掴むまでは難しい

▼うまくできないと痛みを伴う場合も

▼永久脱毛ではない

▼毛を1cm程度伸ばす必要がある

 

いきなりIラインで実践せず、足の毛などで練習してみるといいでしょう。

 

他にも、「鏡を使う」「毛の根本までしっかりワックスを塗る」「皮膚を抑えながら抜く」といったポイントを抑えると失敗しにくいですよ。

 

シェリークリア


  • 定期コース初回*480円
  • 2回目*4,480円

ただ引き剥がすのが目的ではなく、プラス肌の保護も考えた成分が配合されています。

容量:150g

 

ブラジリアンワックスについて詳しい記事はこちら

 

電動シェーバー

電動シェーバー

 

肌に優しい設計がされている電動シェーバーでも剃毛が可能です。眉毛や産毛の手入れなどに活用している人も多いのではないでしょうか。

 

シェーバーの刃自体は鋭利ではないので肌への負担が軽く、カミソリの剃毛などで引き起こされがちな「毛嚢炎」や「埋没毛」のリスクを格段に減らすことが可能です。

 

しかし、毛穴のキワまで剃ることには向いていない製品なので、ムダ毛を剃りきれず1mm前後の長さが残ってしまいがちです。

 

細い毛であれば気にならない範囲の残り毛ですが、太さのある陰毛では見た目、肌触り共にネックになるでしょう。チクチク感が残るのが嫌な方には向いていない陰毛処理法です。

 

LC*Iラインシェーバー

  • 3,981円(+税)
肌を傷つけない仕様になっており、スムーズにカットすることが可能なIライン専用電気シェーバー。

 

ヒートカッター

ヒートカッターは火傷の心配なし

 

Iラインのお手入れを自己処理で済ませたいのであれば、電気の熱で毛を焼き切るヒートカッターの使用がベストです。

 

抜いたり根本から剃ったりすることはできないのでパイパンにはできませんが、ハミ毛を予防したり、まんこの毛(陰毛)の形を整えたりするのには十分役に立ちます。

 

 メリット 

▽肌への負担がほぼゼロ

▽毛の切り口が丸くなりチクチクしない

▽1本購入すれば以後費用がかからない

 

 デメリット 

デメリット

▼最短でも数ミリの毛が残る

▼処理時に焦げ臭い匂いがする

 

LC*Vライントリマー

  • 3,810円(+税)
熱の力で隠毛を処理するため、毛先が丸くなりチクチクしないのが最大の特徴。Vライン専用ではあるので、Iラインに使用すると使いづらい可能性も。

 

Iライン脱毛後のまんこの黒ずみ対策

黒ずみ対策は予防と美白が必要

 

Iラインのお手入れと合わせて悩まれることの多いまんこの黒ずみについても、知識をつけておきましょう。

 

そもそも自分のまんこは黒ずんでいるのか、なぜ黒くなってしまうのか、どうしたらよくなるのか、コンプレックスの解消にも役立つはずです。

 

自分のまんこは黒すぎる?

 

まず、自分のIラインを見てみて「黒い」と思う女性は半数を超える割合になるということを、覚えておきましょう。

 

実は、日本人女性の肌は黒ずみやすい傾向があり、デリケートゾーンは名前の通りとても繊細な部位で、よほど気を使っていない限り多くの人が黒ずんでしまうものなのです。

 

実際にインターネットで「まんこ」に合わせて「汚い」「黒い」といったワードで画像検索をかけてみると、多くの女性のまんこが黒いことが分かるでしょう。自分のものより色が濃いものも見つかるかもしれません。

 

    • 発言者

      検索エンジンで出てきた画像を見ている分には問題ありませんが、画像をクリック(タップ)してしまうと掲載元のサイトにアクセスしてしまうので注意してください。アダルトサイトにはウイルスや詐欺などの危険性が高いところもあります。

 

自己処理は黒ずみができやすい

 

まんこの黒ずみの正体は「色素沈着」です。色素沈着の起こりやすい場所は以下の通りです。

 

▼Iライン・Oライン

▼ひざ・ひじ

▼わきの下

▼まぶた

▼足の付根

 

皮膚が薄いこと、摩擦などの刺激が多いことの2点が重なると色素沈着はどんどん濃くなっていきます。

 

ひざやひじを付くことの多い人は自然と黒ずみやすくなりますし、まぶたをこする癖のある人はまぶたが、キツめのショーツを履く人は足の付根が黒ずんできたりもします。

 

 Iラインが色素沈着する要因 

▼ショーツやトイレットペーパーとの摩擦

▼生理の経血による肌への刺激

▼SEX時滑りが悪くて摩擦が起きる

▼誤ったムダ毛処理で肌に負担をかける

 

特にカミソリでの剃毛や毛抜での抜毛は肌に大きなストレスを与えるうえに、定期的に頻繁に行わなければならないためあっというまに黒ずみを引き起こします。少しでも清楚な美マンを目指すのであれば、肌への負担が大きい自己処理方法はやめましょう。

 

黒ずみの解消方法

解消方法

もうすでに起こってしまった色素沈着はなかなか自然治癒しません。シミと同じようにある程度の時間と費用をかけてあげれば改善は可能なので、少しでも薄くしたいという方はトライしてみる価値アリですよ。

 

原因を改める

 

前述した黒ずみの原因の中に心当たりのある項目があった人は、できる範囲で改善していきましょう。

 

▽トイレットペーパーでまんこを強く拭かない

※ポンポン抑えながら拭くのが正解

▽まんこを洗うときはボディタオルを使わず、あわ立てて、手で洗う

▽食い込むくらい小さい下着ははかない

▽ナプキンの素材を見直す

▽SEXで挿入前にローションを使う

 

ちょっとした工夫でIラインへの負担を軽くすることは可能です。

 

とは言え、原因を改めるだけでは黒ずみの進行を食い止めることはできても、明るい色に戻すことは難しくなっています。合わせて下記のような改善方法も取り入れる必要があります。

 

イビサクリーム

 

色素沈着に効果のあるスキンケア用品にはいろいろなものがありますが、Iラインに使用できるものはかなり限られてきてしまいます。その中でも特に評判がよく注目を集めているのが、「イビサクリーム」です。

 

ブラジリアンワックスを扱うサロンが開発したクリームで、デリケートゾーンをはじめ、乳首やわきの下といった部位に特化しています。

 

ケチらずしっかりとクリームを使うことで、黒ずみ改善の効果が見られるようです。清潔な肌に使うこともポイントなので、入浴後の習慣にしてしまうといいですね。

 

イビサクリーム


  • 通常購入:7,000円(+税)
  • 定期購入:4,470円(+税)
容量:35g/1ヶ月分
有効美白成分:トラネキサム酸、グリチルリチン酸2k

 

美容外科

 

クリームでは手に負えない、確実に成果を出したい、という人は美容外科の受診がオススメです。

 

▽塗り薬の処方…市販薬よりも効果の高い処方薬を出してもらえる

▽ピーリング…皮膚表面の汚れや角質を落とし、肌の代謝を整える

▽レーザー治療…黒ずみの原因であるメラニン色素を破壊して根本改善

 

下に行くほど効果が上がりますが、費用もその分高くなります。情報収集やカウンセリングをきちんと行い、後悔のないようにしましょう。

 

メンズのVIO脱毛について

男性の脱毛需要もうなぎのぼり

 

近年では女性だけでなく、男性もVIOラインの脱毛をする人が増えてきています。その理由は女性と同じく人それぞれですが、衛生面や清潔感のある見た目という点がよく挙げられる傾向です。

 

また、男性自身が陰毛を気にする場合も多いでしょうが、パートナーからの指摘や勧めでスタートする場合もありますよ。

 

男性への施術を行っていないサロン・クリニックがある

 

サロンやクリニックのなかには、男性への施術は行っていなかったり、入店自体を制限しているところも少なくありません。

 

これは、施術を受ける女性への配慮と考えられます。メンタル的にも、フィジカル的にもデリケートな脱毛を扱う場ですので、そこは了承しましょう。

 

逆に、男性専門の脱毛サロンも登場してきていますし、クリニックは男女を問わず施術してくれるところもあります。脱毛の方法やメリットデメリット自体に男女差はありませんが、場所選びには少し配慮が必要になるので注意しましょう。

 

Iライン脱毛は後悔しないように、よく考えてスタートしましょう

よく考えて自分らしいIラインを手に入れて

 

Iラインの脱毛について、メリットやデメリット、方法や細かな疑問まで詳しく説明してきました。ここまで詳細にまとめたのは、「後悔のないIライン脱毛にしてほしい」という気持ちからです。

 

しかし逆に、脱毛にはある程度の回数と期間を重ねる必要もあります。もっと早くやっておけばよかった、という後悔もしないように、少しでもまんこの毛(陰毛)が気にかかっているのであればこの機会にアクションを起こしてみてください。

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