コラム

更新日:2019/02/08 2:12

妊娠中のまんこの黒ずみはどうやったら美白できる?原因と改善法まとめ

まんこケア商品黒ずみ美マン産後妊婦妊娠中

妊娠中は肌が黒ずみやすいということをご存知ですか?特に脇や乳首、そしてデリケートゾーンが黒ずんでしまうことが多いようです。

 

「気が付いたらけっこう黒ずんでいてショック!」「産後元に戻るか不安…」そんな悩みを抱えているプレママはけっこう多いんですよね。他の人には中々言いづらい悩みだけに、けっこう色々考えてしまう人も…

 

デリケートゾーンは他人には見えない場所ですが、美意識の高い女性にとっては、例え妊娠中であろうとまんこ(陰部)の黒ずみは大きな悩みの種ですよね。

 

今回は、妊娠中にデリケートゾーンが黒ずむ原因と改善方法、また、まんこ(陰部)の美白の仕方と妊娠中や産後も使えるおススメのケア用品もご紹介していきます!

 

 

妊娠中にデリケートゾーンが黒ずむ原因は?

ハートを持つ女性

 

妊娠中は脇や乳首の黒ずみで悩む女性が多いですが、それは目に止まりやすい部分だから。まんこ(陰部)は自分で見る機会が中々ないので気付きにくいですが、実はとても黒ずみやすい場所なんです。

 

なぜ妊娠中はまんこ(陰部)が黒ずみやすくなってしまうのでしょうか?まずは妊娠中のまんこ(陰部)の黒ずみの原因を詳しくみていきましょう!

 

肌を守ろうと「メラニン」が活発化!

 

妊娠すると女性の体内では様々な変化が起こっていますが、特に女性ホルモンの変化は著しく、非妊娠時と比べると分泌量が増えます

お腹の赤ちゃんの成長を促したり、ママの体を守ろうとする防御反応という役割もあるんですね。

 

女性ホルモンの分泌が活発になると、「メラノサイト」というメラニン色素を作る細胞が刺激されることで、メラニンの分泌が増える…というわけなんです。

 

多くの妊婦さんの悩みである「乳輪の黒ずみ」や「正中線」も、このメラニンの分泌量が増えて起こるものです。

 

メラニンの分泌が増えると肌はどう変化するのですか?

メラニンの分泌が増えると、シミやそばかす、肌の黒ずみの原因になります。他にも色素沈着や毛穴の黒ずみなどがみられますが、メラニンを分泌させることで様々な刺激から肌を守っているのです。

 

妊娠中は女性ホルモンをたくさん分泌させることで、ママの体はお腹の赤ちゃんを守るモードに入っています。

メラニンがたくさん分泌されるのはごく自然なことなんですね。

 

下着で摩擦を受けやすい!

 

まんこ(陰部)は下着が直接あたる場所なので、下着が擦れて摩擦を受けやすい場所なんです。

特に妊娠中は肌が非常に敏感になっているので、摩擦から肌を守るためにメラニン色素の沈着が起こりやすくなり、まんこ(陰部)の黒ずみの原因になることも。

 

妊娠中に着ける下着は、肌への刺激が少ない素材のものを選びたいですね。

 

女性の下着

 

おりものが黒ずみの原因になることも!

 

妊娠中は女性ホルモンの分泌の影響でおりものが増えるため、おりものシートを付けている女性も多いでしょう。

 

おりものシートはけっこう汚れやすくムレやすいので、こまめに取り替えないとまんこ(陰部)が不潔になってしまいます。

 

まんこ(陰部)の汚れや汗はまんこ(陰部)の臭いの原因にもなりますし、汚れから肌を守ろうとメラニン色素の沈着が起こりやすくなるため、黒ずみの原因にもなるんです!

 

おりものシートが汚れたら、こまめに取り替えるように心がけたいですね。

 

  • 女医

    妊娠中は女性ホルモンの分泌の影響で、メラニン色素沈着が起こりやすい状態になっているため、まんこ(陰部)の黒ずみは自然に起こることですが、刺激の少ない下着を着けたり、まんこ(陰部)を清潔に保つことで黒ずみの度合いはだいぶ違ってきます

妊娠中に黒くなってしまったデリケートゾーンの黒ずみは自然に消えるの!?

女性の下着

 

「妊娠中のまんこ(陰部)の黒ずみは、女性ホルモンの分泌の影響だから仕方がない」ということは分かりますが、それでもまんこ(陰部)が黒ずんでしまうのは女性として抵抗がありますよね。

 

「いつまでもピンク色のキレイなまんこ(陰部)でいたい!」と思うのは当然です。

 

妊娠中に特に黒ずみやすいまんこ(陰部)ですが、「ホルモンの分泌の影響であれば、産後は自然に元の色に戻るんじゃない?」と考えますよね。

 

日焼けもメラニン色素によるものですが、冬になれば元の肌の色に戻っていますものね?

ホルモンバランスが整うと徐々に薄くなる!

 

結論から言うと「産後、授乳期間が終わり、ホルモンバランスが正常に戻れば、デリケートゾーンの黒ずみは少しずつ薄くなる」と言えます。

 

  • 女医

    産後は母乳を分泌させるホルモン「プロラクチン」が大量に分泌されます。プロラクチンは排卵を抑制する働きがあるため、母乳育児中の女性は産後しばらくは生理が止まったままになります。生理が始まる時期は個人差が大きく、母乳育児中でも産後3か月程で再開する人もいれば、2年近く再開しない人もいます。

 

排卵が正常に行われるようになり、生理が始まるようになるにつれてホルモンバランスも少しずつ整うことでメラニン色素の分泌も正常になっていきます。

その結果、妊娠中黒ずんだまんこ(陰部)は徐々に薄くなっていきます。

 

「自然に薄くなるなら何もしなくて大丈夫だよね?」と思われるかも知れませんが…ちょっと待ってください!

一度黒くなってしまったまんこ(陰部)はそう簡単に元に戻らないのが現状なのです。

 

肌のターンオーバーがうまくいかないと戻りにくい

 

まんこ(陰部)の黒ずみに限らず、日焼けした肌の色が元通りになる過程において「肌のターンオーバー」の働きが必要不可欠になります。

 

「肌のターンオーバー」ってよく聞くけれど、仕組みがいまいち分かりません…

肌のターンオーバーとは表皮の新陳代謝のことで、新しい細胞が生まれてから剥がれ落ちるまでの過程のことを指します。表皮は4つの層に分かれており、いちばん深い部分からそれぞれ「基底層」「有棘層」「顆粒層」「角層」となります。この4つの層は人間の肌を守るために大切な役割を果たしています。肌のターンオーバーは約28日周期で行われるのが理想ですが、様々な原因で早くなったり短くなってしまったりします。ちなみに、肌トラブルの多くは肌のターンオーバーが早いことが原因です。

肌のターンオーバー

 

こちらは肌組織を分かりやすく図にしたものです。人間の皮膚は「表皮」「真皮」に分かれます。さらに表皮は、先程の説明にもあったように4つの層で構成されているのが分かりますね。

 

表皮のいちばん下の「基底層」から新しい細胞が生まれ、それらは「有棘層」「顆粒層」「角質」と上へ上へと移動しながら人間の体を守る役割を果たしているんです!

 

まんこ(陰部)も表皮に覆われているので、もちろんターンオーバーを繰り返しながらまんこ(陰部)を守っています。

 

しかし、ターンオーバーがうまくいかないと、まんこ(陰部)の黒ずみが元通りにならず、最悪の場合元通りにならない!ということもあり得るのです…!

デリケートゾーンのターンオーバーがうまくいかない理由は何があるのでしょうか?

 

まんこ(陰部)の洗いすぎ

クレンジング

 

まんこ(陰部)を必要以上に洗いすぎていませんか?

まんこ(陰部)の皮膚はまぶたよりも薄く非常にデリケートな器官なので、ゴシゴシ洗うとまんこ(陰部)の角質を無理矢理剥がすことになります。

 

  • 女医

    表皮のいちばん表面にある角質を無理矢理剥がしてしまうと、次の角質を作る際に未熟な細胞で作らなければならなくなります。未熟な角質は、デリケートなまんこ(陰部)を守りきれないため黒ずみの原因になることがあります。

 

まんこ(陰部)は優しく、指の腹で撫でるように洗うようにしましょう。

この時、膣の中まで洗ってはダメです!膣内は子宮と繋がっており、言わば内臓の一部です。

内臓を洗ったりしませんよね?

 

膣内に指を入れて洗うことを繰り返すと、膣内を守る常在菌まで洗い流してしまい、無防備な状態にしてしまうことで細菌などが侵入しやすくなり、最悪病気になってしまうこともあるのです!

 

洗浄力が強いボディソープで洗う

 

洗浄力が強いボディソープは、洗浄力が強い合成界面活性剤を使用しています。

このようなボディソープは、肌の角質や肌を守る皮脂まで落としてしまうため、肌のターンオーバーを早めることになってしまいます。

 

肌のターンオーバーが早まると、まんこ(陰部)を守る角質が未熟になるので、乾燥しやすくなり黒ずみの原因になります。

 

まんこ(陰部)を洗う時は、デリケートゾーン専用ボディソープを使用するようにしましょう。

 

下着による摩擦

 

「妊娠中にデリケートゾーンが黒ずむ原因」でも述べましたが、下着による摩擦は表皮がダメージを受けてしまうことがあります。

特に表皮のいちばん外側を守る角質がダメージを受けやすいので、注意が必要です。

 

まんこ(陰部)のターンオーバーをしっかりさせて黒ずみを元に戻すためにも、妊娠中や産後の下着は肌に優しい素材のものを着けるようにしましょう。

 

ちなみに筆者は下着のことは全く分からなかったので、マタニティインナー専門店の店員さんにアドバイスを頂きながら肌に優しい下着を購入しました!

 

 栄養不足

 

肌も人体の一部なので、栄養状態が悪いと肌のターンオーバーに悪影響を与えます。

 

肌のターンオーバーを良くする栄養素を教えて下さい。

肌のターンオーバーを促進する栄養素は、主にビタミンです。野菜やレバー、果物などをしっかり摂るようにしましょう。また、亜鉛やセラミドも新陳代謝をよくしてくれるので肌のターンオーバーには効果的です。亜鉛は牡蠣に、セラミドはこんにゃくなどに多く含まれます。

 

ホルモンバランスの乱れ

 

体調が悪い女性

 

「妊娠中にデリケートゾーンが黒ずむ原因」でも述べましたが、妊娠中から産後はホルモンの入れ替わりが大きく、結果的にホルモンバランスが乱れる原因になります。

 

女性ホルモンの1つである「エストロゲン」は、肌のターンオーバーを促進するホルモンです。

妊娠中から産後はエストロゲンの分泌が一定ではありません。

 

女性ホルモンは1つが崩れると他のホルモンも崩れやすくなる…という特徴があるので、エストロゲンの分泌が乱れることでホルモンバランスの乱れに繋がり、それがメラノサイトに影響して黒ずみの原因になる…というわけなんです。

 

睡眠不足

 

人間は睡眠中に「成長ホルモン」が分泌されます。成長ホルモンは細胞を再生させる働きがあるので、肌のターンオーバーが盛んに行われる時でもあります。

 

よく「睡眠不足はお肌の大敵」「寝不足だと化粧ノリが悪い」と言われますが、肌のターンオーバーが十分に出来ていないためです。

 

  • 女医

    妊娠中や産後は、様々な要因で睡眠不足になりがちな時期です。「お昼寝をする」「眠い場合は出来るだけ眠るようにする」など、意識して睡眠を確保するように心がけましょう。

 

ストレス

 

肌のターンオーバーは自律神経が密接に関わっています。ストレスは自律神経にダメージを与えるため、ターンオーバーにダイレクトに影響するのです。

 

妊娠中や産後は、体の変化や慣れない育児などストレスがたまりやすい時期です。「周りに甘える」「愚痴を聞いてくれる人を見付ける」「自分の好きなことをする時間を確保する」など、ストレスを細かく発散させることが大切ですね!

 

加齢

 

肌のターンオーバーは加齢とともに代謝速度が落ちていきます。個人差が大きいですが、10代で20日程度、20代は28日、30代になると40日、40代になると50日程になると言われています。

 

ターンオーバーの速度が落ちると、古い角質がいつまでもくっついている状態になるため、メラニン色素が沈着しやすくなり、まんこ(陰部)の黒ずみの原因になります。

 

デリケートゾーンのターンオーバーを正常にする方法まとめ

下着の女性

 

デリケートゾーンのターンオーバーを正常にさせ、妊娠中に黒ずんでしまったまんこ(陰部)を薄くする方法をまとめました。

 

 check! 

▼まんこ(陰部)は指の腹で優しく洗う(膣内は洗わない!)

▼デリケートゾーン専用ボディソープや石鹸で洗う

▼肌に優しい素材の下着を着ける

▼ビタミンをしっかり摂ってターンオーバーを促進させる!

▼睡眠不足に気を付ける

▼ストレスをためない

 

妊娠中に黒ずんでしまったデリケートゾーンを美白したい!おススメクリーム3選

妊婦

 

妊娠中に黒ずんデリケートゾーンは、産後少しずつ薄くなることは分かりましたが「本当に元に戻るのか不安…」「しっかりお手入れして元に戻したい!」「美白したい」と思われる女性も多いかと思います。

 

いくら少しずつ薄くなるとはいえ、自分でお手入れをしっかりした方が何となく安心感がありますし、精神衛生上いいですよね?

 

そこで、産後安心して使用出来る、デリケートゾーン専用美白クリームを厳選して3個ご紹介していきます!

 

 

妊娠中のデリケートゾーンの黒ずみケア方法は?

 

デリケートゾーンはとてもデリケートな場所です。ましてや妊娠中は特にデリケートな状態になっています。

 

「黒ずんだまんこ(陰部)は嫌だから、妊娠中からしっかりお手入れしたい!」という気持ちは分かりますが、落ち着いて正しいケア方法を確認してみませんか?

 

間違った洗い方やデリケートゾーン専用クリームをぬったりしていると、まんこ(陰部)のトラブルになるだけでなく、お腹の赤ちゃんに影響を及ぼしてしまう可能性もゼロではないのです。

大切なママと赤ちゃんのためにも、まんこ(陰部)のケアは正しい知識で行いたいものです。

 

そこで、妊娠中(産後)のまんこ(陰部)の正しい洗い方やお手入れ方法などをご紹介していきましょう。

 

まんこ(陰部)の洗いすぎはNG!

 

まんこ(陰部)の正しい洗い方をご存知ですか?「臭いが気になるからしっかり洗わなくちゃ!」とゴシゴシ洗っていませんか?

まんこ(陰部)は「優しく指の腹で洗う」のが正しい洗い方です。

 

先程も述べたように、まんこ(陰部)の皮膚はまぶたよりも薄いと言われているため、いかに丁寧に洗ってあげることが大切なのか分かりますよね。

 

汚れがたまりやすい場所は「ビラビラ(小陰唇)の側面」「クリトリスとビラビラの間の溝」「クリトリスの周り」です。

 

デリケートゾーンイラスト

 

これらの箇所は恥垢(マンカス)がたまりやすい場所ですので、シャワーでさっと流したり放っておくと白い恥垢がたまり、臭いの元になります。

指の腹を使って、優しくそっといたわるように汚れを落としましょう!

 

この時、爪が長いとまんこ(陰部)を傷つける可能性がありますので、出来るだけ爪は短く切っておいた方がいいですね。

 

デリケートゾーン専用ソープで洗う

 

まんこ(陰部)は刺激の少ないデリケートゾーン専用ソープで洗いましょう。

まんこ(陰部)は市販のボディソープで洗うとどうなりますか?

市販のボディソープは強力な洗浄成分を使用しているものがほとんどです。それらの成分は「アルカリ性」なので、細菌の侵入を防ぐため「酸性」を保っているまんこ(陰部)に使うと洗いすぎになり、余計な皮脂や汗を分泌させ臭いの元になります。また、洗いすぎはターンオーバーを狂わせ、表皮にダメージを受けやすくなるのでメラニン色素が沈着しやすくなり、黒ずみの原因になります。

 

「デリケートゾーン専用ソープは高いイメージがある」と思われる方もいますが、まんこ(陰部)にしか使用しないので、意外と長持ちしてコスパがいいんですよ。

 

膣内は洗わないで!

 

NG

 

「妊娠中っておりものが多いから、膣内もキレイにした方がいいんじゃない?」と思い、膣に指を入れて洗うのは絶対NGです!妊娠中のおりものは、お腹の赤ちゃんを守るためにたくさん分泌されています。

 

膣は子宮と直接繋がっているので、雑菌の侵入を防ごうと常在菌などでそれらから守っているのです。それを無理に洗い流すと、膣は無防備な状態になってしまい、子宮に雑菌が入り放題…という状態になってしまうのです!

 

これはお腹の赤ちゃんを危険にさらしてしまう行為といっても過言ではありません。

また、妊娠中に限らず膣内は洗わないのが鉄則ですよ。

 

  • 医師

    どうしても膣内を洗う場合は、膣内にも使える「インクテリア」という商品を使用するか、膣内用のビデを使って洗うようにしましょう。その際も、くれぐれも洗いすぎには注意し、優しく洗うように心がけてください。

 

妊娠中に美白クリームを使用する際は、必ず医師に相談を!

 

これからご紹介するデリケートゾーン専用黒ずみ対策クリームは、妊娠中でも使用出来る優しい成分配合のものばかりです。

 

しかし、妊娠中はとてもデリケートな時期ですし、配合されている成分がお腹の赤ちゃんにどのような影響を及ぼすのかは未知数です。

 

「妊娠中からしっかり美白したい!」という人は、美白クリームを使用する前に実際に商品を産院に持参した上で、必ず医師に相談してから使用するようにしましょう。

 

 妊娠中(産後)のデリケートゾーンケアで注意すること 

▼指の腹で優しく洗う

▼デリケートゾーン専用ソープを使って洗う

▼膣内は洗わない!

▼デリケートゾーン専用美白クリームは、医師に相談してから使用する

これらのことをしっかり頭に入れて、妊娠中のデリケートゾーン黒ずみ対策をしていきましょう!

それでは、おススメの美白クリームを3個ご紹介していきます!

 

イビサクリーム

イビサクリーム

公式サイトへ

 

価格

▼公式サイト

●単品価格:7,560円(税込)+送料(360円)+手数料(150円)

●定期コース(集中ケアコース):5,367円(税込、送料・手数料無料)

4,827円(クレジット決済で初回のみ)

※定期コースは最低でも2回の注文が必要

※定期コースのみ28日返金保証サービス付き

 

▼楽天

8,623円(税込、送料無料)

 

▼amazon

5,660円(税込、送料無料)

 

▼Yahoo!ショッピング

6,264円(税込、送料無料)

容量 35g(約1か月分)
有効成分 トラネキサム酸、グリチルリチン酸
全成分 BG、濃グリセリン、1,2-ペンタンジオール、シクロヘキサンジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、ポリアクリルアミド、メチルフェニルポリシロキサン、軽質流動イソパラフィン、POE(7)ラウリルエーテル、党参抽出物加水分解液、油溶性甘草エキス(2)、ローズ水、ウメ果実エキス、大豆エキス、ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウム液、アルピニアカツマダイ種子エキス、サクラ葉抽出液、カモミラエキス-1、水添大豆リン脂質、オウゴンエキス、乳酸Na液、天然ビタミンE、ステアロイルフィトスフィンゴシン、フェノキシエタノール

 

<特徴>

●抜群の美白成分である「トラネキサム酸」、さらに4種類の植物性美白成分配合でまんこ(陰部)の黒ずみを根本から除去!

●強い抗炎症作用を持ちながら安全性が高い「グリチルリチン酸」も配合している

●まんこ(陰部)にとって刺激となる成分は一切配合されていないから、安心して使うことが出来る

●厚生労働省が認可している「医薬部外品」だからさらに安心!

8種類の保湿成分配合で、まんこ(陰部)を守るともにターンオーバーを促進させる

●定期コース(集中ケアコース)なら、28日間の返金保証がついているからお試し感覚で使用出来る

 

「デリケートゾーン専用の美白クリームと言えばイビサクリーム!」というくらい有名で実績のある美白クリームです。

 

有効成分である「トラネキサム酸」は人工的に作られたアミノ酸で、抗炎症作用などを持つことから医療機関で広く使用されてきました。

 

しかし、近年の研究によりトラネキサム酸には強力な美白成分作用があることが分かってきています。

 

  • 女医

    妊娠中のまんこ(陰部)の黒ずみはホルモンバランスの乱れが原因であることが多いですが、数ある美白成分は紫外線が原因のものに効果がある成分が多いです。トラネキサム酸はホルモンによるメラニン沈着にも効果がある、数少ない美白成分になります。

 

それに加え、「サクラ葉抽出液」「カモミラエキス」「大豆エキス」「オウゴンエキス」の4種類の植物由来の美白成分をも配合!もうメラニン色素とは無縁ですね。

 

また、まんこ(陰部)の黒ずみの大きな原因である「乾燥」から肌を守るため、8種類の保湿成分を配合!まんこ(陰部)の表皮を守り、ターンオーバーを円滑にします。妊娠中に黒くなってしまったまんこ(陰部)を元通りのキレイなピンク色のまんこ(陰部)にしてくれるでしょう。

 

まんこ(陰部)にとって刺激となる成分(強い洗浄成分、アルコール、合成香料、着色料、パラベン)などは全く含まれていません。

 

表皮の成分に近いアミノ酸系の洗浄成分を使用することで、優しく汚れを落としつつ、グリチルリチン酸による抗炎症作用でまんこ(陰部)の黒ずみの原因を根本から除去します。

 

イビサクリームは公式サイトがあり、そこから購入可能ですが、楽天やamazon、Yahoo!ショッピングなどのネットショップからも購入出来ます。

 

しかし、公式サイトのみで購入できる「定期コース(集中ケアコース)」は、28日間返金保証サービスがついています。これは、28日間使って何の効果も感じられなかったら返金してもらえるという優れたサービスです。

 

お試し感覚で購入出来るのはとても嬉しいですよね!あなたもイビサクリームで「美マン」を取り戻しましょう。

 

ホスピピュア

ホスピピュア

公式サイトへ

 

価格

▼公式サイト

●単品価格:9,720円(税込、送料別)

●定期コース(徹底美白コース):5,940円(税込、送料無料)

※定期コースは最低3回以上注文する必要あり

※定期コースのみ90日間返金保証サービス付き

 

▼楽天

9,720円(税込、送料無料)

※定期コースや返金保証サービスはなし

 

▼amazon

6,360円(税込、送料無料)

※定期コースや返金保証サービスはなし

 

▼Yahoo!ショッピング

6,710円(税込、送料無料)

※定期コースや返金保証サービスはなし

容量 30g(約1か月)
有効成分 トラネキサム酸、プリンセスケア、シーブレストホワイト、ルナホワイト、オリーブスクワラン
全成分 植物性スクワラン、シア脂、メマナツヨイグサ抽出液、アーティチョークエキス、スギナエキス、マツエキス、ホップエキス、レモンエキス、ローズマリーエキス、セイヨウナシ果汁発酵液、ヒメフウロエキス、ダイズエキス、ニーム葉エキス、海藻エキス(4)、オクラエキス、ポリグルタミン酸塩、濃グリセリン、1,3-ブチレングリコール、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、トリ2-エチルヘキサン酸グリセリル、ジリノール酸ジ(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、粘度調整剤、pH調整剤、フェノキシエタノール、1,2-ペンタンジオール

 

<特徴>

●有名な美容外科「湘南美容外科」の医師が開発したデリケートゾーン黒ずみクリーム!

●優秀な美白成分である「トラネキサム酸」を配合している。また、11種類の植物性美白成分配合でデリケートゾーンの黒ずみに徹底的にアプローチ!

●高品質な保湿成分配合で、デリケートゾーンを乾燥からしっかりガードするとともに、ターンオーバーを促進させる

●厚生労働省認可の医薬部外品なので安心して使うことが出来る

●まんこ(陰部)にとって刺激になるアルコールや香料、着色料、パラベン不使用

●公式サイトから購入出来る「定期コース(徹底美白コース)」なら、何と90日間の返金保証サービス付き!

 

あの有名な美容外科である「湘南美容外科」の皮膚科医が監修した、デリケートゾーンにも使える美白クリームです。

 

美白成分は、メラニン色素の生成そのものを抑える作用を持つ「トラネキサム酸」をふんだんに配合!まんこ(陰部)の黒ずみを根本から除去していきます。

 

さらに、11種類の植物性由来の美白成分まで配合しています。11種類というとかなり多い配合量になりますが、これもホスピピュアのこだわりの一つである「自然に近い形で美白する」というものに基づいているのが分かりますよね!

 

保湿成分は高品質な成分である「スクワラン」「シアバター」です。

 

  • 女医

    スクワランもシアバターも高い浸透力と保湿力を持つことで知られている成分です。スクワランで肌の内側まで保湿成分を浸透させ、シアバターで肌をガードすることでまんこ(陰部)は乾燥知らずになります。

 

ホスピピュアは公式サイトの他にも、楽天やamazon、Yahoo!ショッピングなどのネットショップでも購入することが出来ます。単品価格ではamazonやYahoo!ショッピングが安いですね。

少し割高なのがマイナスポイントと言えるでしょう。

 

ただし公式サイトから注文出来る定期コース(徹底美白コース)だと、何と90日間の返金保証サービス付きなんです!これは90日間使用して何の効果も感じられなければ、返金してもらえるというとってもお得なサービスです。

 

しかも90日間といえば約3か月…けっこう長い期間ですよね。これは美白効果にかなりの自信があるあらわれだと思います!ホスピピュア、一度試してみる価値は大いにあると思います。

 

ホワイトヴェール ディープクリアジェル

 

ホワイトヴェール

公式サイトへ

 

価格

▼公式サイト

●単品価格:7,560円(税込、送料300円)

●3本セット価格:15,800円(税込、送料無料)

●定期コース:3,780円(税込、送料無料、初回のみ)

      4,980円(2回目~)

※定期コースは最低3回以上注文する必要あり

※定期コースのみ90日間返金保証サービス付き

 

▼楽天

単品価格:7,560円(税込、送料無料)

3本セット価格:15,800円(税込、送料無料)

定期コース:3,780円(税込、送料無料、初回のみ)

      4,980円(2回目~)

※定期コースは最低3回以上注文する必要あり

※定期コースのみ90日間返金保証サービス付き

※楽天から入っても公式サイトにリンクされている

 

▼amazon

取り扱いなし

 

▼Yahoo!ショッピング

単品価格:10,928円(税込、送料無料)

容量 40g(約1か月)
有効成分 トラネキサム酸、グリチルリチン酸ジカリウム
全成分  アルピニアカツマダイ種子エキス、カモミラエキス-1、ユズセラミド BG、ペンチレングリコール、ベタイン、アルギニン、精製水、 POPジグリセリルエーテル、濃グリセリン、フェノキシエタノール、 カルボキシビニルポリマー、メタリン酸Na

 

<特徴>

●優秀な美白成分である「グリチルリチン酸」を配合!さらに3種類の天然美白成分が配合されている

●抗炎症作用がありお肌にも優しい「グリチルリチン酸ジカリウム」配合で、肌が弱い人や産後の肌が敏感な時期でも安心して使うことが出来る

●合成着色料、香料、アルコール、パラベンなどまんこ(陰部)にとって刺激になる成分は一切入っていないから安心!

●公式サイトや楽天から注文できる定期コースは、90日間返金保証サービス付きだからゆっくり納得がいくまで試すことが出来る

 

「ホワイトヴェール ディープクリアジェル」は抗炎症作用があり美白効果が高い「グリチルリチン酸」と、ニキビケアや保湿クリームなどに多く使用されている「グリチルリチン酸ジカリウム」が有効成分として使われています。

 

肌をしっかり守りつつ、黒ずんでしまったまんこ(陰部)の美白を助ける心強いジェルタイプの美白クリームです。薬用成分だけでなく、3種類の天然成分から抽出した美白成分もふんだんに配合!

 

さらにまんこ(陰部)にとって刺激となるアルコール、合成着色料や香料、パラベンなどは一切配合されていないので、肌が弱い人でも安心して使用することが出来ますよ!

 

公式サイトがあり、そこから購入可能です。楽天でも取り扱いがありますが、公式サイトにリンクされています。amazonでは取り扱いがなく、Yahoo!ショッピングでは割高なので公式サイトで購入する方法がいちばんお得でしょう。

 

定期コースは90日間返金保証サービス付きなので、約3か月間ゆっくりじっくり試すことが出来るのも嬉しいポイントですね!

 

また、初めて定期コースを注文した人限定で、「飲む日焼け止め」で超有名な「WHITE VEIL」を1袋プレゼント!妊娠中は日焼けしやすい時期でもありますし、是非試してみたいですよね。

 

妊娠中に黒くなったデリケートゾーンの美白まとめ

水着の女性水着の女性

 

今回の重要ポイントをまとめました。

 

 妊娠中に黒くなったデリケートゾーンの美白の仕方まとめ

▼妊娠中のデリケートゾーンの黒ずみは自然なこと。生理が再開し、ホルモンバランスが整うことで徐々に元に戻る

▼肌のターンオーバーが上手くいっていると、デリケートゾーンの黒ずみを早く元通りにすることができる

▼まんこ(陰部)の洗いすぎ、刺激の強いボディソープ、下着による摩擦、まんこ(陰部)の乾燥、栄養不足、ストレス、睡眠不足など、肌のターンオーバーを邪魔する要因に注意する

▼デリケートゾーンの黒ずみ対策用の美白クリームを使うと、より早くまんこ(陰部)の美白が可能!

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